日本を建て直す

2015年12月5日(土)~6日(日) 年末大開運 伊勢神宮参拝ツアー

参加お申し込みはこちら
伊勢参拝ツアー写真①

心が厚くなり、涙が出そうになることが何度もありました。

R.I

帰って3日後に良い出逢いがありました。

川原様(女性・茨城県つくば市)

伊勢参拝ツアー写真②
伊勢参拝ツアー写真③

背中から後頭部全体が上に引っ張られる感覚を感じました。

外塚様(男性・埼玉県さいたま市)

このツアーに参加して頂いたからといって人生で感じたことのないような奇跡を体感できるとか、運命が劇的に変わるとか、幸運に恵まれるとか、そのようなお約束はできません。参拝で授かる神様からの功徳(くどく)はあなたの祈り次第だからです。ですので、

本気で人生を変えたい方。日本の未来を、心から憂いている方。神様とともに道を歩みたい方。北極流との出会いに、運命を感じている方。

そのような方のみ、ご参加いただければ幸いです。

年末大開運 伊勢神宮参拝ツアー 今すぐ申し込む

ありのままを感じてもらう。

伊勢神宮

北極流センテンCLUBでは、
これまでにも団体参拝ツアーを何度も行って参りました。

正直に申しますと、かつて行っていた参拝ツアーでも、
一般的な神社参拝よりも格段に濃厚な空気を味わっていただけるものではありましたが、
まだ「主催者」と「参加者」という〝隔て〟がございました。
しかし、今回の参拝ツアーは、今までのものとは次元が違います。
まさに北極流一門が、北極老人と神社に参拝する時、どのように祈り、
どのようにお参りしているのか?


その姿勢をありのままに感じて頂き、
同じ思いをもって参拝して頂くという、本気の企画です。

その思いに同調して参拝して頂くことで、
歴史をさかのぼっても誰も知らなかった、伊勢神宮の本当の姿を、
一緒に体感して頂けることになるでしょう。
あなたの運命が変わることは、もはや言うまでもありません。

これだけは、伝えておきたいこと。

私たちの開催する神社参拝ツアーは、観光目的の団体旅行ではありません。
かといって、パワースポット巡りや、多くの方が想像されるような
神社参拝とも、一線を画するものです。

何が違うのか?

普通の神社参拝が、「神様に恋い焦がれ、神様に会いに行く」
というものであれば、私たちが行う団体参拝とは、
「神様を魅了し、神様を振り向かせる」
ための、真剣勝負なのです。

北極老人とその一門は、神社参拝によって、人生の転機を乗り越えるの みならず、日常生活をご神事とする生き方の指針を得て来ました。

今回のツアーでは、その「北極流の神社参拝」を、
実際に体感していただく北極流史上初の試み
であります。

お手水の写真

1日目の12月5日(土)は、「鳥羽グランドホテル」にて、
セミナー「第一部」「第二部」を受け、ご宿泊いただきます。

鳥羽グランドホテル

2日目の12月6日(日)は、伊雑宮(いぞうぐう)・伊勢神宮(外宮・内宮)に早朝参拝いたします。
※セミナーの内容、参拝の時刻や順序などは多少変更になる場合もございます。それも、神様の意思(その時の流れやタイミング)次第ということです。

伊雑宮、伊勢神宮

伊勢の神様との“まぐわい”。

陰陽

まず、人間と神様の関係についてご説明します。
神社参拝の秘訣というのは、実は、男女関係のようなものです。

世の中は、男性原理(陽)女性原理(陰)、 ふたつの要素からできています。 これは、「男女平等」とか、「男らしさ、女らしさ」とか、 「ジェンダーフリー」などのような、人間が作り上げた価値観ではなくて、 もっと根本的な、はじめから宇宙に存在している原理原則のことです。

男と女、陽子と電子、N極とS極、太陽と月、肉体と精神、光と闇...

すべては陰と陽、ふたつの要素から構成されているということです。
この陰陽の分類は、「どの軸で2つの対象を選ぶか」によって、
配役が変わります。

ちょうど、宝塚歌劇団や歌舞伎の舞台のように、配役によって、
ある時は女性が男役をすることもあれば、
男性が女役をすることもあるのと似ています。

神社参拝とは、神様と人間の交流です。

「神と人間」という軸で見た場合には、 神=女性原理、人間(男女問わず)=男性原理 という構図になります。

だから、神社の境内というのは、よく女性器に例えられるのです。 社を覆う森=陰毛、参道=産道、御宮=子宮 といったように。

神社参拝とは、
男性(人間)が女性(神様)とデートする(まぐわい)そのものです。

ですから、例え神社参拝をしても、あなたが神様からモテる魅力的な生き方をしていなければ、それなりの功徳(くどく=エネルギー、幸運...)しか頂けないということです。

そう、功徳(くどく)は“口説く”という言霊の暗号なのです。

神社図

モテモテの人間になる。

男性と女性の関係に当てはめてみると、神社参拝のことがよくわかります。

モテる男性とは、どんな男性でしょうか?
ここで言うところの〝モテる〟というのは、ただ単に、女性経験が多いとか、 みんなから人気がある、というものではありません
ホストのような、テクニックでその気にさせる、というものでもありません。 もっとハイレベルなことです。

レベルの低い神様(と言っては失礼ですし、そもそも日本の神々は単純な上下の序列ではありませんが)にいくらモテても、日本を代表する伊勢神宮の神様を振り向かせることができなければ、意味がありません

高い次元の神様を振り向かせるというのは、すなわち、絶世の美女、
普通は手が届かない高嶺(たかね)の花のような、

〝いい女〟に心底、惚れてもらうということです。

デート

「ずっと彼氏がいない‥、ひとりじゃ寂しい‥」という、どこにでもいるような女性を振り向かせるのとは、ワケが違います。
では、伊勢の神様は、どんな男性(人間)に惚れるのか?どんな生き方を好むのでしょうか?

それこそが、実は神様の功徳を授かる、神社参拝の秘伝にあたるのです。
これは、万巻の書を読んでも、いくら神社を巡り歩いても、専門家を尋ね回っても、決して知ることのできない秘伝中の秘伝なのです。

チャンネルを合わせる。

次元構造

神様と人間は、別次元の存在です。

次元が違うということは、直接、触れ合ったり、交流できないということです。しかし、異次元(高次元)の存在とも、繋がれる瞬間は日常のいたるところに点在しています
私たち北極流では、毎日毎日、その瞬間を逃さないように意識のチャンネルを合わせています。
それを、〝5次元的な生き方〟と呼んでいます。

神社とは、いわば人間の世界(3、4次元)と、神様の世界(5、6次元)をつなぐ〝通い路〟のようなものです。神様からの膨大な情報(エネルギー)が降りてくるルートが、そこにあるのです。

ただし、その情報というのは、私たちの生きている世界よりも高次元から降りてくるもの。 目に見える、耳で聞こえる、というようなものではありません。 言葉では表現できない、ノンバーバル・コミュニケーションなのです。

かと言って、限られた霊能者、超能力者、シャーマン、 だけが感じられるような非日常の世界でもありません。

どなたでも、その情報にアクセスすることはできます

例えば、あなたも、伊勢神宮をはじめとする霊験あらたかな神社や、 パワースポットと呼ばれる場所に行って、元気をもらった、心が浄化(クリーニング)された、希望が湧いてきた、といった経験はありませんか? そのような感覚になるのも、神様からの情報を受信している証拠です。 ただし、この神界からの情報はラジオの電波のようなもので、こちらがどんな周波数(意識のチャンネル)に合わせているかによって、受信できる情報の精度、濃密さは変わります

ラジオの周波数

ちなみに、こういった目に見えない世界との情報交換は、24時間、365日、ずっと人間が行っていることです。
あなたが普段、なんとなく考えること、ひらめき、アイデアなども、実は、目に見えない世界から受信した情報によって生まれています。
急に考えてもみなかったアイデアが浮かんだりすることは、どなたにでもあることでしょう。
ですから、神社参拝の時のみならず、日常から周波数(意識のチャンネル)をどこに合わせるかが大切になるのです。

このツアーで参拝前にお伝えしているのは、まさにこの周波数(意識のチャンネル)の合わせ方です。
ラジオにもさまざまな局があって、それぞれ周波数が異なるように、伊勢には伊勢の、出雲には出雲の、どの神社にも固有の周波数(意識のチャンネル)の合わせ方があるのです。
それは、伊勢の神様に、好かれるポイントを知るということです。

危険な周波数を見わける。

その周波数(意識のチャンネル)の合わせ方を間違うと、神様からメッセージを受け取っているつもりで、実はとんでもないもの(邪霊、悪霊、低級な動物霊…)からの情報をキャッチしてしまっている場合も多々あります。 (特定の人だけが見える、聞こえる‥という、いかにも超能力的なものほど危険だったりします。)

ほら、「魔が差した」という言葉もありますよね?

あとで冷静になって振り返れば、「なんであんな事しちゃったんだろう‥」と思うけれど、後悔したところで、もう取り返しがつかない。
そんなこと、ありますよね。 それは、周波数(意識のチャンネル)が良からぬ世界と繋がって、おかしな言動のもとになる情報をキャッチしてしまっているのです。

では、伊勢の神様に好かれて、理想の人生を歩むための周波数(意識のチャンネル)の合わせ方とは?

魔が差す

人生の枠を壊す。

人間の思考や感情は、論理的でも、計画的でもありません。

年齢を重ねて、自分のことがわかったような気になっても、つい油断すると、自分の欠点が出てくるものです。
特に恋愛、仕事などにおける人間関係のトラブルなどは、その最たるものでしょう。
経験に比例せず、大人になっても、子供の頃と同じような失敗を繰り返します。

あなたにも、心当たりはありませんか?
これを繰り返しているばかりでは、人生は発展しませんし、つまらなくなり、気づけば一生を終えてしまう…なんてことにも、なりかねません。

人生の質は、どこに意識を向けて生きるか、によって決まります。
あなたという人間の枠(思考、感情)を超えた世界、つまり神様の周波数(意識のチャンネル)に合わせられるかどうかです。

伊勢神宮と太陽

神様とつながるということは、「スピリチュアル」などと特別視されるものでもなく、選ばれた人だけが神聖視されるようなことでもなく、もっと人の日常に根ざしたものです。
日本の中で、伊勢の神様に守られていない人は、いないのですから。

ただ、多くの方が神様とつながる方法を知らない、というか、忘れてしまっているだけなのです。

あなたに今一度、その方法を思い出して頂くことが、この神社参拝の目的です。そして、その裏には、さらに大きな目的があります。
この神社参拝は、私たち(あなた)の人生を左右するのみならず、瀬戸際に立たされた人類の命運をも握っているのです

そして、実はそこに、伊勢の神々とつながるヒントが隠されています。

個人の願いを超えた祈りを

伊勢の神様と繋がるには、神々と意を同じくすることです。
日本という国を、守りたい その思いに、同調するのです。

大自然(神様)の前で、人間とは非力なものです。
いくら文明が発展しても、地震対策をしても、津波対策をしても、 天災の前には為す術がありません。

阪神淡路大震災でも、東日本大震災でも、それを通関させられました。 自然災害はエネルギーです。
エネルギーは、エネルギー保存の法則(すべてのエネルギーの総和は一定で あるという法則)のもと、熱に変えたり、電力に変えたり、動力に変えたり、 さまざまな形に変換することで、人や生命にとって、有益な働きを得ること ができます。

大災害とは、そのエネルギーが過剰に蓄えられて、爆発する現象です。 地震も、火山の噴火も、竜巻もハリケーンもすべて。

エネルギーを〝間違った方向〟に使っている人類に対する、神様からの最終警告であり、戒めであり、メッセージであり、Tough Love(愛)なのです。

太陽
日本の抱える問題

一部の情報では、「大地震は秘密結社の地震兵器によって引き起こされた」という説もありますが、仮にそうだとしても、地震兵器は〝引き金〟をひくことはできても、地震そのもののマグニチュード(莫大な力)を生み出すことはできません

そのエネルギーの根源は、まぎれもなく大自然(神様)です。
日本はこれから、どの方向にエネルギーを向けるべきなのでしょうか?
・放射能汚染、原発問題
・高齢化・少子化問題
・中国・韓国の侵略・反日問題
・メディア、報道への不信
・国防(自衛隊・憲法9条・米軍基地)問題
・TPP問題
・自給率の低下
・広がる格差社会
・年金の破綻
・不景気、経済の危機

数限りない問題が山積みです。
その中で、私たち個人ができることは、限られています。

もちろん、これらの問題をつぶさに見つめて、よく勉強し、隠された真実を知り、世の中に訴えかけることは大切でしょう。

しかし、先ほども述べたとおり、神々の前で人間とは非力なものです。
この矛盾だらけの世の中、いかんともしがたい状況を生み出しているのは、他でもない、神々そのものです

私たちに残された生きる道は、〝神々と力を合わせる〟ということです。

美しい日本の姿を残したいという、あなたの祈りが伊勢の神々との通い路をつくります。
日本の国を守るほどの伊勢の神力が降り注ぐのですから、あなたの人生が光で満たされることは言うまでもありません

みんなで巨大な火を燃やす

人間は有限の存在である肉体に、無限(∞)の存在である御魂(みたま)を宿した、矛盾に満ちた存在です。
人間の側からすれば、普段は目に見える肉体にばかりを意識して、目に見えない御魂(みたま)を意識することは、少ないと思います。
しかし、神様の側からすれば、その逆になります。
神様からは、人の肉体よりも、むしろ御魂(みたま)が見えているのです。

炎

では、御魂(みたま)とは何か?
よく魂は、炎に例えられます。人間ひとりひとりの魂というのは、灯火(ともしび)が浮かんでいるようなものなのです。
その灯火の大きさは、人それぞれ。明かりが消えそうな人もいれば、熱く燃え上がっている人もいます。
それが、その人の生き様を表しているのです。小さな灯火では、神様に気づいてもらうことすら叶いません。

どうすれば、神様に強烈なインパクトを与えることができるのか?

そのためのとっておきの方法が、意識をひとつにして臨む、団体参拝です。 マッチの火でも、何百本、何千本、何万本と合わせれば、巨大な炎になるように、一人ひとりの灯火は小さくとも、合わされば、燃え盛る火柱になります。

参拝によって頂ける功徳(エネルギー)は、何百倍、何千倍、何万倍になり、それが参拝した全員にくまなく、行き渡るのです。

デートは準備で決まる。

冒頭で、「神社参拝は神様とのデート」だと書きました。

私たちは、今回の参拝を「最高のデート」にしたいと思っています。しかし、最高のデートにするためには、準備が不可欠です。
これも、男女関係に置きかえると、わかりやすいでしょう。

デートするカップル

例えば、当日のプラン。
一緒に見た映画がつまらなかったり、食事に選んだレストランのサービスが最悪だったりしたら、気分はいっきに盛り下がります。
あなたの印象まで、ダウンしてしまいますよね? ですから、下調べは必須です。 そして、相手のこと知れば知るほど、盛り上がります。
その相手(神様)が、これまでどんな人生を歩んできて、どんな場所が好きで、どんな映画が好きで、どんな食べ物が好きで、ということを知ることです。 そのようにイメージをして、初めてプランが生まれます。

そして、そもそも嫌われている相手だったら、デートで挽回するのは難しですよね?
ですから、デートまでに、あなたの評価を高めておくべきです。すでに神様と仲良しになっていたら、当日は盛り上がるのが目に見えているでしょう。
では、どうすれば神様から好かれるのか?
方法はさまざまですが、最もシンプルなのは、まず「あなたの方から好きになる」ということです。
神様は鏡(カガミ)のような存在です。あなたが思い・祈りを向けた分だけ、返してくれます。人間は裏切っても、本当の神様は裏切りません。

ですから、今回、伊勢神宮に参拝する前に、伊勢の神様について、よく知ること、意識を向け続けることが大切です。

知ると、興味がわく。興味がわいて、深く知ると、より好きになる。
そう繰り返しているうちに、神社の神様が、まるで “ そばにいる ” ような感覚になれます。そうやって神様に近づくことで、より功徳(エネルギー)を授かりやすくなるのです。

私たち北極流一門が神社参拝する時は、いつも北極老人が、神様について様々なことを話してくださいました。その神社の歴史から、神様の働き、 一般的な功徳から、隠された秘密まで。時には、夜が明けるまで、一晩中。
みな、次の日のことなどすっかり忘れて、夢中で聞いていました。

ある時、神社参拝した翌日に、北極老人の部屋にはいったとき、衝撃を受けたことがあります。

机のうえに、うずたかく積まれた本や資料...
ふと見ると、すべて、参拝した神社の神様にまつわるものでした。

「まさか!?こんなに、勉強されていたのか...」

私の知る限り、北極老人ほど博識な方はいません。
この世のことで知らないことはないんじゃないかと思うくらい、何でもご存知です。きっと本に書いてあることは、ほとんどご存知でしょう。それでも、山のように積まれた本のすべてに目を通し、勉強されていました。

さらに、驚くべきことに、私たちに話してくださった内容は、そのどのページにも載っていない内容でした。
私は、何も知らない自分が恥ずかしくなりました。
それ以来、神社にお参りすると決まれば、縁(ゆかり)のある神様のことを、より深く学ぶようになりました。 そうすると、神社に参拝する前から、メッセージとしか思えないようなリアルな夢を見るようになったり、より神気を感じやすくなったり、同じように参拝しても、まったく別次元の体験をするようになりました。

今回、このツアーに参加されるあなたには、ぜひ、そのような体験をして頂きたいと思っています。

参加を決めたその日から、すでに参拝は始まっているのです。
そんな気持ちを持って、セミナー当日、お越しいただければ、
あなたの熱意が、神様への最高の手土産になります。

一緒に、お迎えしましょう。

本

伊勢神宮とは?

一般的に知られている、伊勢神宮について簡単にご説明します。
北極流では、別の解釈や見解も数限りなくございますが、ここではまず、一般的に知られている伊勢神宮の由縁をご紹介します。

大和魂のふるさと

この度、当ツアーにて参拝いたしますのは、三重県伊勢市にある伊勢神宮です。
伊勢神宮は、神社本庁の本宗(全国の神社の総親神様)とされ、正式名称は神宮といいます。他の神宮と区別する場合には伊勢の神宮と呼びます。
(人々は親しみを込めて『お伊勢さん』とも呼びます。)
明治時代から戦前までの国家神道における近代社格制度で別格とされ、日本では格付け制度を超える存在とされます。

伊勢神宮の神様

伊勢神宮には、太陽を神格化した天照大御神あまてらすおおみかみまつ皇大神宮こうたいじんぐうと、食事の守り神である豊受大御神とようけのおおかみまつ豊受大神宮とようけだいじんぐうの二つの御正宮ごしょうぐうが存在し、一般に皇大神宮こうたいじんぐう内宮ないくうと呼び、豊受大神宮とようけだいじんぐう外宮げぐうと 呼びます。
また、内宮ないくう外宮げぐうは離れた場所にあり、先ず外宮げぐうを参拝してから、内宮ないくうに参拝するのが正しい方法とされています。 『古事記』や『日本書紀』によりますと、神様の国「高天原」で神々の中心であった天照大御神が、日本を鎮め、統治するために、孫にあたる邇邇芸命ににぎのみことを九州の高千穂たかちほに天降らせたのが、皇室のルーツとされています。

その天照大御神が祀られている伊勢神宮は、皇室の氏神(血縁を同じくする先祖)とされることから皇室・朝廷の権威と強い結びつきがあります。
また広い意味では、日本人すべての総氏神にもあたりますので、日本人の心(大和魂)のふるさとと言えるでしょう。

スケジュール

12月5日(土) ~ 1日目 ~

※昼食は、集合前に済ませて頂きますよう、お願い致します。

13:30 鳥羽グランドホテル 開場
14:00 セミナー 第一部 開始
※セミナー開始前に受付にてお玉串をお預かり致します。
17:00 セミナー 第一部 終了
18:30 鳥羽グランドホテルにて食事
20:30 宿泊のお部屋へ お風呂や荷物整理など
※基本的に5~6名一室の相部屋になります。
22:00~ セミナー 第二部
※セミナー終了時刻は、その時の流れと空気次第によって変わります。

12月6日(日) ~ 2日目 ~

この日は、参拝を行いますので、正装でお願い致します。

04:00頃 起床・モーニングコール
04:15 点呼確認
04:30 ホテル出発。貸切バスに乗車していただき、移動します(20~30分程度)。
05:00 神社参拝
08:30 朝食
10:00 エンディングセッション
12:00 直会(昼食)
14:00 解散

※行程は多少変更となる場合がございますが、予めご了承くださいませ。

ご宿泊先のご案内

鳥羽グランドホテル

※基本的に5~6名一室の相部屋になります。


»  鳥羽グランドホテル公式サイトはこちら

ツアー概要

自家用車のご利用について

今回は、団体参拝ですので、みなさまとご一緒に行動させていただきます。
参加者の皆様におかれましては、自家用車での個々の移動は、出来る限りお控えくださいますよう、お願い申し上げます。

参拝時の服装について

神様を目前にし、礼を尽くす気持ちで、礼服、敬意を失しない服をご用意ください。

男性 女性
スーツなど

濃色の上下揃いのスーツが望ましいでしょう。上下の色が違うもの、ブレザーやジャケットも背広の内に入り、一般的には制服として着用もされますが、カジュアル的な着用もされますのでこの場合は避けた方がよろしいでしょう。

ネクタイ

ネクタイも落ち着いた色合いのものが良いでしょう。いわゆるひもネクタイ、ループタイは略装、普段着になりますので避けてください。

シャツ

シャツは白色のものが望ましいです。シンプルなストライプや白地に刺繍パターンのもの、神様のお近くに行くことを考えますと神職が白衣を着用するが如く清楚な白色がやはり望ましいでしょう。

素足は避け、靴は服装に合わせた靴となりますので黒色、もしくは落ち着いた濃色の靴が望ましいでしょう。スニーカーやサンダル、カジュアルな靴は避けてください。

和服

和服の場合には、羽織、袴を着用してください。

スーツなど

女性は清楚なスーツ(12月は肌寒いため、パンツスーツでもよろしいでしょう)、ワンピース、アンサンブルのいずれかを着用されるのが望ましいでしょう。 色彩は濃色や落ち着いた色合いで、派手で原色的な色彩・色柄物は避けられた方が良いでしょう。

靴は服装に合わせた靴となりますので落ち着いた色の靴が望ましいでしょう。また、素足は避けてください。 尚、ご参拝の時に参入される御垣内の敷地には、大きめの石が敷きつめられています。ハイヒールなどかかとが高いものは歩くのに不都合があるかもしれませんので避けてください。

和服

黒留袖や訪問着等であれば問題ありません。

  • 服装は礼節を重んじる気持ちのあらわれであります。色や形もご留意いただきたいのですが、当然ながら綺麗に洗濯された清浄なものをご着用いただきますようにお願い申し上げます。
  • 以上、簡略に事例をお示しいたしましたが、禁則事項というよりも、尊い神様にお近づきするための装いを心がけていただけますればよろしいかと思います。ご不明な点は北極流センテンCLUB (TEL:072-807-5940 E-mail:infoplnt@uni-wa.com) にお問い合わせください。

ご参加費

お一人様 \250,000(税込)

持ち物について

  • お財布
  • お玉串※ご祈祷料のことです。お一人様3,000円以上の任意の金額を現金でご用意ください。セミナー前の受付の際に頂戴いたします。
  • 衣類※ツアー2日目は、早朝参拝を行いますので、相応しい装いをご準備ください。
  • 筆記具
  • 洗面用具
  • 雨具
  • 医薬品※普段服用されているお薬など。必要な方のみ。
  • 旅のしおりお申し込み後にお届けいたします。
  • お飲み物※必要な方はご持参ください。

※現金・貴重品などの紛失、盗難、による損害に関しての一切の責任は、当社では負いかねます。
ご自身で保持、管理していただくようお願い致します。

キャンセル料について

開催20日前(2015年11月15日)以降にキャンセルされたお客様は、お一人様につき以下のとおり、
所定のキャンセル料金が発生致します。予めご了承くださいませ。

20日前~8日前まで
参加費合計の20%
7日前~3日前まで
参加費合計の30%
2日前まで
参加費合計の40%
前日まで
参加費合計の50%
当日
参加費合計の100%

※返金の際のお振込み手数料は、参加者ご負担とさせていただきます。
※当社の営業時間外のキャンセルにつきましては、翌営業日扱いとなります。
※当ツアーの参加費250,000円(税込)には、集合から解散までの交通費、セミナー受講料、資料代(参拝のしおり、事前音声CD、セミナーレジュメ)、会場費、宿泊費(夕食・朝食込)、懇親会飲食費、諸費用及び消費税諸税相当額を含みます。ツアー1日目の昼食代金、ご祈祷料、ツアー日程に含まれない交通費、飲食費及び個人的性質の諸費用は含まれておりません。
※ツアー中に事故が発生した場合に備えて、参加者の方には、旅行傷害保険を掛けております。別途保険に加入いただいても構いませんが、その場合も参加費は同じになります。

同行スタッフのご紹介

講師 : 羽賀ヒカル 北極流占い継承者

1983年、京都生まれ。大阪府立大学 社会福祉学部卒業。
普通の高校生として過ごしていた15歳のある日「北極老人(ほっきょくろうじん)」に出会い、占いの道に入る。

9つの流派を極め5万件以上の鑑定歴を持つ北極老人から「北極流」を受け継ぎ、高校生ながら生年月日、手相、風水、方位、姓名判断などの様々な占いをマスター。 また同時に、日本各地の神社の秘密や女神になる秘訣を口伝によって、のべ数千時間にわたって学ぶ。神秘体験は数知れず。 大学生時代から本格的に、人生相談(出会い、恋愛、結婚、夫婦関係、命名、子育て、就職、転職、人間関係、引っ越し、お金…、などの悩み)に乗り、3000人以上を開運へと導く。 大学卒業後は、北極老人の一門によって設立されたグレイトティーチャー株式会社の占い師として活動。 ウワサがウワサを呼び、優良企業の経営者、有名コンサルタント、ベストセラー作家、セミナー講師、占い師、ヒーラーなどの著名人も、お忍びで通うようになる。 特に、占いや精神世界に深く精通している人ほど、北極流の奥深さに驚嘆。
現在は、占い鑑定やセミナーを行いながら、女神になるための講座も開催。 参加者の中には、わずか1ヶ月で運命の人と出会って電撃結婚した OLさん(現在は海外在住)。 不妊でケンカばかりの夫婦関係が改善して妊娠した主婦。 突然、ご縁に恵まれて転職し、天職と言えるような理想の仕事にめぐり会えたキャリアウーマン。 大手企業でベテラン営業マンを追い抜いて、営業成績全国一位になった新人社員の女性。 など、人生が大きく変わった人たちが多数。

著書
書籍『ドラゴンノート』(ソフトバンク・クリエイティブ)『神社の秘密』(ヒカルランド)『女神になれる本』(PHP)

講師 : 小田真嘉 経営コンサルタント

防衛大学校理工学部卒業。宮城県出身。
ブーストパートナーズ株式会社 代表取締役。

20代で1万人を超えるビジネスマン、1,000社を超える経営者との出会い、 生き方と働き方には4つのステージがあると実感。 それを成長ステージとして体系化。 20代最後に人生の師・北極老人と出会い、最終ステージを学ぶ。 現在は、人と組織の進化(本質的な成長)をテーマに、経営者やコンサルタントや作家などの「リーダーの相談役」として活動し、人生の潮流が変わる瞬間を後押している。

著書
『成長法則』(PHP)『不思議なくらい幸運がやってくる3つの法則』(三笠書房)『出会う技術[新書]』(あさ出版)

ガイド : 茶肆ゆにわ店長 古閑みのり

幼い頃から人生に疑問を持ち、 「空」とは何か? 「無明」とは何か?
といった幾多の疑問を僧侶にぶつけるも、 明快な答えを得られず。
18の春に比叡山へ出家を志願するも、叶わず。 疑問を抱えつつ、大学在学中にパワーストーンの道に希望を託す。 以来、猛勉強を重ね、パワーストーンについての該博な知識を手に入れる。 大学卒業後、某パワーストーン店に就職。 5年後、店長を任される。羽賀ヒカルを通じ、北極老人と出会う。
以来、北極老人に師事し、精神世界の修養を重ね、パワーストーンの真髄を得る。
現在は、北極老人の元でパワーストーン、人生における真髄を深めつつ、世界でただ一つの『目覚めた石』を扱う。現在、「茶肆ゆにわ」店長。

ガイド : 北極流導引継承者 万福たけし

1983年、大阪府茨木市に生まれる。
某進学高校に進むが、ついていけず勉強に行き詰まり、入塾した大学受験塾ミスターステップアップにて、後に人生の師となる北極老人に出会う。
それまで趣味でマッサージが得意で、1日3~4人をマッサージする日々を送り、それなりの自負はあったが、 北極老人のマッサージ(それがのちに北極流導引とわかる)を見て、あまりの常識外れの手法と、その効果に驚嘆。
その後、北極流導引、タイヘキ、等を学んでいる。神様の宿るカラダづくりを目指す「神体づくりプロジェクト」の講師でもある。

過去の参加者の声

中野様 (女性・長野県北安曇郡)

夢みたいな不思議な二日間を過させて頂きました、感謝してます♪最初は不安でした、神社参拝も一昨年あたりから行くようになったばかりで伊勢神宮の内宮・外宮の読み方も羽賀さんのCDを聞いて覚えたくらいですから^^;
「生まれてはじめての伊勢神宮参拝を観光目的のバスツアーではなく、自分の中で納得できる形で参拝してみたい」と去年あたりから思っていました。そんな折、ちょうどこの企画を目にして応募しました。 応募してからも、どんな人が来るんだろうとか、一人で時間通りに三重県にいけるんだろうかとか、求職中なのでお金は足りるのだろうかとか、不安の材料はたくさん有りました(笑)
事前に送られてきたCDを聴いては、伊勢神宮参拝ってそんなに大層なことなんだ!と、だんだん大変なことに申し込んだのでは!?と身がまえながらも、嬉しさでかなり心は揺れました。 そのおかげか、参拝前日には初デート並みの緊張感に気持ちを持っていくことができて、眠れずドキドキしてました。
行ってみて、感想を一言で言うなら「行ってよかった~~~!!」不安はすべて解消されました。心配な事は何ひとつありませんでした。 感動も感想もたくさんあるのですが、長くなりそうなので、特に感動したことを箇条書きに、簡単に書いてみます。 ・浄化法の『白湯』びっくりするほど身体に変化がありました。今、いろんなことが変化してます
・イメージの大事さが良くわかりました。そして凄いことなんだということも感じました
・昨年末から『古事記』『日本書紀』を急に読むようになって、ここでシンクロで繋がりました
・日本食、特におコメの素晴らしさを思い出させてもらって感動しました
・誰の話をとっても、みんなすごい話ばかりで、こんなセミナー出たことがなかった。感動しました
・お神楽が綺麗で雅で素敵でした。ありがとうございました
・これから神社参拝するのがとっても楽しみになりました
・日常生活でいかに多くの光をいただけるか、凄く楽しみになりました
書き出せばきりがないです。まだまだたくさんあります。そしてこれからも変わっていく実感があります、これからの変化がとても楽しみです。本当に今回はお世話になりました。 行ってよかったと心から思います。みなさまに感謝いたします。

大川様 (女性・岐阜県不破郡)

今回の参拝ツアーは本当に素晴らしい経験となりました。参加して心から良かったと思っています。今まであんな風に神社を参拝したことはなく、生まれてはじめての経験でした。 事前配布のCDと二日間にわたって羽賀さんがセミナーで伝えてくださったことをできるだけ心に刻んで参拝にのぞみました。
何故かわかりませんが外宮の鳥居をくぐったとたん、ワアッと涙が出てきてしまって、ハンカチで押さえていました。こんなことは初めてでした。
また内宮では長い参道を歩くとき、羽賀さんのセミナーでの言葉「惚れて、そしてハイになって‥」というくだりを思いだし、歩きながら丹田を意識し、腹式呼吸しながらずんずんと歩きました。
するとお腹のあたりがジーンと温まってきました。ぽかぽかはずっと続いていました。「神様の光を頂くように‥」と思い、アマテラスオオミカミの○○を唱えながら歩みと調和させていました。 本当に涼やかな気持ちになり、今までの自分とは何かがガラッと変わった気がしました。その余韻は帰宅して2日目の今でも続いています。
小田さんのお話で「ながく続く会社の社長室には、必ずといっていいほど神棚がある」とセミナーでおっしゃっていましたが、うちのお店にも、神棚が飾ってあります。
ですが、最近は忙しくしていたので1日と15日のお参りをさぼっていました。榊も乾燥してカレカレだったのです。そのためかいろいろなトラブルが起きました。 スタッフが急に辞めると言い出したり、店長が病気にもなりました。主人は休みなく働いているためにいつも身体が疲れてしまっています。 今日からはちゃんとお水を替えて朝お参りをして仕事を始めることにしました。祈るということがどれほど大事なのか、今回のツアーのおかげで以前よりわかりました。 掃除をしながらでも、お料理をしながらでも、祈ることができるんですね。私はいつも疲れて寝てしまっている主人の寝顔を眺めながら「この人の身体が元気になりますように。
仕事が充実しますように」とよく祈っています。ごはんを大事にすることも心にしみました。仕事が忙しく、主人と二人で遅くまで働いて、夜ごはんはコンビニ弁当ということも以前はありました。
でもそんな日はたくさん食べてもお腹はなかなか満腹にならず、食後に甘いデザートも食べたりしないと満足できませんでした。そして食べた後なんだか寂しいむなしい感じ。 去年くらいから、やっと少し私がお料理する時間を作れるように、仕事を工夫するようにしました。自分で作ったごはんを食べると、心が豊かでとっても幸せな気分になります。
食べた後の心が全然違います。幸せな気分でいっぱいです。書籍『いのちのごはん』を読んでから、ずっと行ってみたかった”御食事ゆにわ”にも、やっといく予定が立ちました。
主人はよくわかっていませんが、とにかく美味しいところだからといって二人で行きます。とても楽しみにしています。
未来にボールを投げることができたおかげで、毎日がとても意味のある一日に感じられます。 「一日一生」という言葉をこれから胸に刻んで日常生活を過ごして行きたいと思います。ありがとうございました。

佐伯様 (女性・愛知県豊橋市)

二日間とても充実した時間が送れました。もっとも、あの二日を楽しむために、自分の中ではもっと早くから準備は始まっていました。 伊勢に着くなり土砂降りで、歓迎されているのか否か?もともと雨女なので仕方がない。またやらかしたかな?と思いながら伊勢に着きました。
午後のセミナーの間も外は嵐のようでしたね。セミナーも、いつも以上にディープで、とても聞きごたえがありました。 いつも知らない事ばかり、そして今まで疑問に感じていたことが、羽賀さんや小田さんのお話を聴くたびに腑に落ちる。
スタッフのみなさんの温かい心づかいも素敵でした。参拝の前夜は11時にお布団に入ったものの、まったく寝付けず、どうしたものかと悩んでしまうほどでした。
いつもなら、すぐに寝てしまうのに‥。気がつくと、5時58分。目覚ましより2分早く目覚め、身体を起してみると、ちょうどカーテンの隙間から、神々しい太陽が見えました。 いつもは神棚にお祈りをしているのですが、思わず、その日は太陽にお祈りをしてみました。神社参拝をこんなに真剣にした事もなかったので、これも本当にいい経験になりました。 初めに訪れた外宮の鳥居をくぐってからの感じは、とてつもなく優しい感じがしました。御垣内から出て、ゆっくりとお祈りをした際には、暖かい日ざしに包まれ、とても温かく幸せな感じがしました。
内宮も、宇治橋を渡りながら感じてみたのですが、けっして、強くなく、とても柔らかく温かい感じがしました。そして明るくあたたかい場所でした。 御垣内を出た後、ゆっくりとお祈りをしていた時にも、また暖かい日差しがさしてきて、私は心の中で、「私もこんな暖かい光でみんなを包みたいです。
だから力を貸して下さい」とお願いしてみました。お祈りを済ませて、耳をすましていたら、お土産物屋さんのガイドさんの声が耳に入ってきて、その方が、参拝後お客さんの笑いをとっていたのですが、「この場所で果たして笑いをとってもいいのかな?」と考えた時、羽賀さんのセミナーで聞いた「なごみ」という言葉が浮かんできて、「そっか、なごみも大切ですよね。
しっかりお祈りをしたら、なごんでみんなの笑顔が見えたら、神様も嬉しいですよね。 笑顔は大切ですよね」そう思いながら、正宮の方を見ると、空なのか自分と空の間なのか良くわからないのですが、満面のほほえみの人がいて(顔はハッキリわかりません、でも多分女性。)
本当に、とても優しいけどめちゃめちゃ笑顔で私を見てくれるから、自分も思わず、笑顔になっていました。いまでも、その時の笑顔を思い出すだけで、笑顔がこぼれます。 青い空に、その微えみ。幸せ感満載でした。自宅に帰って、羽賀さんからのメールを見て驚きました。やっぱり笑っていたんだ‥。誰なのかは私には、さっぱりわかりません。
顔だってわからないのに、笑ってくれている事だけはわかるなんて、ちょっと不思議な感覚でした。これからは、いつもその笑顔を思い出しますね。きっと、これからが楽しくなりそうです。 こんなことを体感できるなんて、驚きです。このツアーに参加できたことに感謝です。
今回のツアーに参加できたことは、自分の人生の中で、間違いなくターニングポイントになるんでしょうね。これからも、世のため人のために努めていきたいと思います。
みなさま、本当にお疲れさまでした。そして、ありがとうございます。長々と失礼いたしました。

川原様 (女性・茨城県つくば市)

セミナーでは、たくさん貴重なお話をありがとうございました。普段の生活では聞く事もできない大切なお話で、全て自然に受け入れる事ができました。
神社参拝の準備、心構え、作法等も教えていただき、これからも、今までとは全く違う参拝が、心をこめてゆとりを持って行えると思います。
参拝の日、神様が降りてきていただいたとしか思えないような、濃密な空気に触れることができました。大変ありがたく嬉しい限りです。 参拝より戻ってからも、しぜんと祈る気持ちになります。 今日も、伊勢神宮にも参拝しました。帰って3日後にも良い出逢いがありました。 何かの願いが通じたのでしょうか。この事を通して、自分でも何かを感じる力を養いたいと思います。これからも毎日、何かよい事がたくさん起こるような気がして、楽しみです。

野上様 (女性・大阪府池田市)

このたびは伊勢神宮参拝ツアーにてお世話になりありがとうございました。参拝にあたっての心構えや日々の自分の心のありかたをゆっくりと見つめなおす、貴重な時間となりました。
伊勢での雨、そして次の日に太陽の光に照らされた、周りの木々の美しさ、心の中に今も残っております。 日常の中でも、伊勢参拝の時に感じた、心の光をいただけるように努めていきたいと感じました。
セミナーではわかりやすく丁寧にお教えくださり、時間があっという間に過ぎました。いろいろとあたたかいお心づかいを本当にありがとうございました。 またこれからもこのような機会がございましたらうれしく存じます。

外塚様 (男性・埼玉県さいたま市)

本日は、ありがとうございました。参拝ツアー中、たいへんお世話になりました。参拝はかなり緊張し、覚えていた天津祝詞が頭から消えて真っ白になりました。 外宮では、背中から後頭部全体が上に引っ張られる感覚を感じました。明るい光を感じていましたが、祈りが終わると太陽に雲がかかったように感じました。
内宮では、顔の上のコメカミからおデコ全体が吊られる感じでした。比較的、落ち着いて参拝できたかんじがしました。終始、緊張してしまい、気が付いたら終わっていた。
これが素直な感想でした。直会では、リラックスして、美味しくいただきました。場所も風情があり最高でした。 セミナーの話では「逃げずに、最後までやり切る」この話が、ズシンときまして、精神的なお願いごととして、そのまま内宮の神様にしました。毎度、勉強の機会をいただけていることを、感謝しております。ありがとうございます。

出野様 (女性・大阪府高槻市)

今回は、伊勢神宮参拝セミナーに参加させて下さいまして、本当にありがとうございました。 タイミングが良くて、不思議な奇跡のようなことが沢山あって、本当に素晴らしいツアーとなりましたね。帰宅してほっとしたら、力が抜けて、目をつぶったらそのまま寝てしまいました。
ここ数日くったりしていて、やっとこさ、調子が戻ってきているところです。ツアー中、感動がたくさんたくさんありました。 御垣内参拝やお神楽など、初めての事ばかりで、それだけでもスゴい体験であり、感動したのですが、さらに、帰ってきてから、後から後から、感動やいろいろ思うこと、感じることなどが今もなお、ずっと湧いています。
本当に、参加させていただいて、良かったです。幸せです。終わってから、感動がまだまだ広がるなんて、予想外でした。本当に、予想を超える参拝になりました。 今もいろいろ思ったりしているので、まとめて上手に書けそうにはありませんが、今後のよいツアーに繋がるように、何か力になればと思い、一個人の感想ですが、自分が感じたこと、したこと、思ったこと、できる限り、出させていただこうと思います。

1.事前の準備について 事前の準備については、やはり、あの、「願いが叶う神社参拝の極意」と「祈願カードの書き方」の音声が良かったです。
音声が届く前も、鼻うがいや、祈りを込めた掃除などはしているのですが、届いた後からは、より一層、「あぁ、本当に行くのだな」という気持ちになりましたし、鼻うがいの動画を再度見て、やり方を確認したり、掃除もより丁寧に、神社を掃き清めるようなイメージが湧きやすくなりました。
羽賀先生の解説は、ポイントを繰り返して下さったり、強調してくださったり、わかりやすい例え話を織り込んでお話してくださっていて、よく頭に入りました。
また、mp3のデータで早めに送って頂いたこともあり、iPod に取り込み、散歩の時や移動中に聞く事ができました。 お話の内容、気に入っていて、参拝後の今もお出かけ中に聞いています。飽きるまで聞きたいと思います。

2.伊勢参拝ツアー1日目について 当日は、すごい雨が降りましたね。実は、あの日私は、朝の8時30分頃に伊勢市に到着していました。 私の頭の中には、「神社参拝は好きな人にデートしてもらう事と似ているの話」がずっとあって、後悔しないよう、足を運んでおきたかった気持ちがあって、丁寧な挨拶のつもりで、外宮さんと内宮さんに、簡単にですが、お参りに行ってました。
「明日のデートは、どうぞよろしくお願いします。また、この二日間、参加される皆様にとって、本当によいお参りになりますように。 明日お会い出来るのをとてもとても楽しみにしています。」といった事などをお願いしたような気がします。 次ももちろん、参加したいですが、次も確実に行けるかどうかなんて、誰にも分からないから、これが最後になっても後悔のないように、できるだけ悔いのないように、したかったんです。 その時は、「雨の意味」が分からなくて、勝手に先に参拝して、神様に怒られているのかと思いましたが、喜んで下さっていると聞き、嬉しくホッと安心した次第です。

3.セミナーについて 小田さんの、「これからの新しい働き方」→「原点に返る働き方」というお話と、「食事は神事」という事が、強く印象に残りました。 また、「大和」の「和える文化」の例で、「コナギ」のお話は、本当に驚きでした。本当に、キセキって、あるのですね。 でも、それができたのは、「本当に良いお米を作りたい」という○○さんの、熱い気持ちあればこそですよね。 本当に素晴らしいお話を、有難うございました。 「もし、太陽の光が、数時間でも照らされなければ、食べ物は育つことができない。食べ物の中には、すべて、アマテラスオオミカミ様の光が入っているのですね」という内容の事をおっしゃったのが、とても印象深く心に残りました。
だから、今は、お食事を頂くときは、食べ物の命もありますが、その奥にある恵まれた神様の「光」を、感じるようにして、お食事を頂くようにしています。 大好きな彼女が、愛情をこめて作ってくれたお料理の中から、愛情を噛みしめようとする男子のような気持ちにもなりながら。 羽賀先生は、いつも通る声で、ポイント分かりやすく、お話下さるので、安心して、お話下さることを聞いていました。素直に頭に入ってきます。 羽賀先生がお話下さる内容は、なんでも、勉強になります。1日目の夜のセミナーで、一番心の灯に火を点けられたお話があって、「素に帰るな・泥臭く生きなさい」のお話でした。 このお話でスイッチ押して頂いたと思います。「あ、泥臭く生きてもいいんだ。許されるんだ」って、思いました。もともと、自分が泥臭いことを知っていますから、なんか、ホッとしたんです。 無理しなくていい、ここでは出していいんだって。また、一緒にツアーに参加した皆様が、とてもよい方々で、清らかで、泥臭くても、否定されなかったから、良かったのだと思います。

4.2日目 参拝当日 ・外宮さま参拝時 御垣内参拝も初めてで、参拝時間は短いと聞いていましたので、御垣内参拝では、うまくお祈り出来ませんでした。 焦って緊張してしまい、ただひたすら、若い男性の神様をイメージしながら、ただただ、ずっとお会いしたかったこと、それを楽しみにしていたこと、会えて嬉しかったこと、この機会を下さったことに感謝していること・・・ そんな気持ちで、必死に神様の名を唱えているだけでした。外宮の御垣内の中は、スッキリとした感じでした。バスに乗って内宮さまへ向かう途中は、肩甲骨の間がなぜか暖かくなりました。

・内宮さま参拝時 内宮へ参拝するときは、御垣内参拝の中の参拝の感じ、後のゆっくりのお祈りの時間がどんなものか、大体つかめたので、ちゃんとお祈りができました。 内宮の御垣内は、入る前から、ピリピリしたものを感じました。御垣内の中は、下から何か波動が上にふわぁっとあがっているような感じと、熟成されたような、とても細やかな、細やかな感じの、空気を感じました。 ずっと、美しいアマテラスオオミカミ様をイメージしながら、お祈りしました。 教わったように、諦めず、何かを掴もう掴もうという気持ちで、お祈りしました。
そうしていると、頭の上を、ふわぁっと、なでてもらうような感覚を味わいました。体の周りも、やさしく、包んでもらっているような。ただただ、やさしくて、やさしくて、とてもきれいでした。
本当に、「何者の おはしますかは 知らねども かたじけなさに 涙こぼるる」のような境地になりました。すごく、不思議な清らかさに感動していました。不思議でした。 事前に頂いたメールのおかげで、行きたくてもこれなかった方々や、今、震災で被災して大変な方々、参拝を許してくれた家族、多分ずっと見守って一緒にお祈りして下さっているグレートティーチャー㈱の皆様のこと、 自分を護ってくださる目に見えない存在の事などを意識しながら、参拝できたのが、一良かったかなと思います。今の時期だから、心から深く、皆一緒と思って、祈らせて頂きました。
また、個人参拝では、周りの目が気になり、いつも一人で長くお参りする事が、恥ずかしく思う事もあるのですが、今回皆様と一緒に参拝させて頂く事で、恥ずかしい気持ちが消えました。 他の方が一生懸命お参りされる姿を拝見して、「人がお祈りする姿って、本当に美しいな。とても良いものなんだな」と思いました。 一生懸命お祈りして、いいんだって、思えるようになりました。また、お神楽も初めてでした。
風も身にまとって動くお神楽の舞は、本当に美しくて、神事としてお食事を捧げる意味も、セミナーのおかげで、理解できて、本当に素晴らしい日本の文化に触れさせてもらえたのが、嬉しく思いました。 帰宅して、羽賀先生のメールを拝読して、神社におられた神様のことを知り、驚きました。たぶん、個人で行っても、滅多にないことですし、自分では分からないことです。 このツアーでなければ、きっと、そんなこと、教えてもらえないでしょうね。神様は、本当にいらっしゃるのですね。ただそれだけで有難いです。そして、今回教えて頂くことで、神様の存在をより一層強く信じることになりました。また、「神様だったら、どうするかな?」と考えるようになりました。 でも、せっかくそうして姿を見せてくださった神様を、悲しませては、いけませんね。
これからが、本当に頑張りどころなのかなと、今は思っています。 一度、喜んで期待してくれた人を、失望させたら、その人は前以上にがっかり落ち込んでしまいますもんね。それと同じですよね。これからも気は抜けないなと、思っています。 本当に、こんな機会を恵んでくださって、有難うございます。嬉しくて、嬉しくて、仕方ありません。一人では出来ない事です。本当に良いお参りでした。本当に、有難うございました。
皆様が、これからも沢山の御神徳に恵まれますことを、心より望み、お祈り致します。

高井様 (女性・京都府宇治市)

ツアーのことを知ったとき、なぜか気になり、お値段のこと、同行者がいないことを思ってもやはり気になったので、思い切って参加申し込みをしました。 最初は不安のほうが大きかったけど、前日には楽しみになっていました。羽賀さんには久しぶりの再会でしたが、名前をつげるとすぐに思い出してくださり、安心いたしました。
小田さんのお話をゆっくり、じっくり聞かせて頂いたのは今回が初めてでした。聞いていると、とても心地よくて、安心感でいっぱいになって「ずっと聞いていたい」と思えました。
羽賀さんのお話は、まだまだ時間をかけてゆっくりと消化・吸収していきたいと思います。 同じ部屋の方もとても良い方で、楽しいツアーを過ごさせて頂くことができ、本当に感謝しております。 本格的な神社参拝は初体験でしたので、とてもよい勉強になったと思っています。願い事は、きっと神様に届いたと信じております。二日間、本当にありがとうございました。

土井様 (女性・東京都杉並区)

参加することができて、本当に良かったです。感謝です。 このタイミングで、貴重なお話をたくさん伺うことができ、受けとったものが多すぎて、まだ整理できていない状態ですが、これからの人生を歩むにあたって、かけがえのない指針となる宝をたしかに頂きました。 小田さん、羽賀さんのお話は、目からウロコというか、すべてが新しいことばかりで、あまりにも面白くて、時間が経つのがあっという間でした。もっともっと時間が欲しかったです。
これを親しい人にも話せないのが惜しいですが‥それぞれ、必要なタイミングで知るべきことなのだと思いました。二日間、とても快適に過ごすことができたのも、スタッフの皆様のおかげです。本当にありがとうございました。

光本様(女性・北海道野付郡)

ここ数年、日本の神様のことが気になっていました。このようなセミナーに参加できて、本当に良かったです。たくさん種をまいて頂きました。 これから、どんな芽が出るのか、私自身、楽しみです。これから、日常生活においても自分のまわりの方に役立てる人として、この二日間に学んだことを生かしたいと思います。
正式参拝を終え、身体の中がすっきりピュアになったように思います。
本当に大切なことを教えて頂いて、ありがとうございます。また参拝ツアーがあれば、自立向上のために参加したいと思います。ありがとうございました。

花里亜希様

今回は、伊勢神宮へ連れていって頂き、ありがとうございました。伊勢神宮もとても惹かれるものがあったのですが、今回の参加は、羽賀さんの来年の生き方をどうしても聞きたくて参加を決めました。
私は2年前、自分で自然食レストランを開きたく、勉強している中、ちこさんのいのちのごはんを読んで、ゆにわを知ってから、羽賀さんのメールを毎日毎日、読みこんでいくうちに、今年、自分でお店を持てる様になり、初めて味わう経営の仕事にもっとぶれの無い軸がほしくて、今回セミナーをうけて、また来年もゆっくりレベルアップしながら続けていこうと思えました。 私にできることは少ないかもしれませんが、精一杯、ごはんをお出しするという仕事を神様の手になる様な気持ちで、行っていこうと思います。
これからの未来、不安になっている仲間にも、大丈夫、と行ってあげられる様に、お2人の教えてくてた事を、伝えていけたらと思っています。 初めて小田さんのセミナーを聞いたのですが、めちゃめちゃおもしろかった(笑!!)
私も発酵大好きです!!微生物ラブです!!また聞きたいです。寺田本家さんにお酒を作っている友達がいて、きっと小田さんの事を話したら、めっちゃ喜ぶとおもいます(・∪・)セミナー行けたらいいなぁ・・・。 神様のいる空間、忘れません。ありがとうございました。

R.I様

今回初めて伊勢神宮に参拝させていただきました。この伊勢参拝ツアーをきっかけにして、伊勢神宮に来ることができてとてもよかったと思います。 初日は羽賀さんや小田さんの魂のこもったセミナーを受けました。 参拝の際の心がまえや、微生物の話、米、水の話、伊勢の話など、書ききれないほど濃い内容をお話して下さり、その日は頭がパンクしそうになりましたが、心が熱くなり、涙が出そうになることが何度もありました。
頭がスッキリして、これからどんな風に生活を変えていこうか、実践できることは何かがわかり、できる限り努力をしてゆこうと思いました。
二日目は、伊勢神宮の参拝に行きました。外宮と内宮は雰囲気が違う気がしました。ここの空気をいつも思い出せたらと思います。ありがとうございます。

高野百合花さま

伊勢神宮参拝ツアーに参加させて頂き、ありがとうございました。
申しこんでから今日この日まで本当にドキドキしながら楽しみにしていたのですが、やっぱり来ることができてよかったと思います。 セミナーで教えて頂いたことをむねに感じたのは、外宮でのあたたかさ…陽があたっていないのにほっこりとした大地のような温もりが豊受大神様に出会えたようでとても嬉しかったです。
内宮では、いろんなことを想いました。
特に感動したのは太陽の光がサーと人々を照らしていて、それを見た時に「向き合うのではなく、同じ方向をお互いに見る」という愛のお話を思い出しました。
太陽を直視しても自分の目がもたないし、目をそむけたりつぶっても光は見えません。 でも、太陽と同じ方向を見ていれば先の明るい道を照らしていてくださるばかりか背中をあたたかくおしてもらえているようで…お祈りばかりでなく生活においてもアマテラス様と同じ方向を見て光を感じて暮らしていきたいと思います。
そんな風に考えられるようになったのも、前日の熱のこもったセミナーでのお話のおかげです。 サポートしてくださったスタッフのみなさま方にも細かく気を配って頂いて気持よく過ごすことができ感謝でいっぱいです。 本当にありがとうございました。

土岐綾子さま

心の中の太陽を水晶のように透明な曇りのない状態に保つことの大切さを知ることができたのが、とても大きかったです。
今まで自分が求めてきたのが力だったのだなーということが分かって、それだけでは不十分だと分かったのが、新鮮でしたし、嬉しかったです。
今回のセミナーは大人数ならではのたくさんの光をいただけてとても幸せでした。 羽賀さんも小田さんも、話したいことはもっとあるのだけど…という感じで、少しでも沢山伝えたいという熱意がひしひしと伝わりました。ありがとうございます。
もっともっと、お話聞きたかったです。
一年の終わりにあたって、正に自分が聞くべきメッセージを滝のようにふりそそいで頂いて、とてもありがたかったです。ひとつひとつ実行します!
今日参加したすべての人が、それぞれに光の架け橋をあちこちにつないで、日本中に光がふりそそぎますように。 このすばらしい二日間を準備し、運営してくださったスタッフの皆様に感謝します。

岩口慎一さま

今回初めて伊勢神宮に参拝することができて、色々と感じる事が多かったです。 参加しようと決めて、家族との調整などがあり、うまい具合に事が運び、見えない力が動いて、何かこれから自分が何かのお役に立てることがあるように感じ、それを意識しながらセミナー等を聞いていました。
人数が多い分、エネルギーの高まりもすごかったです。
セミナーで話をされていたトライアングルの関係性、これは何にでも応用できるのかなと思い、自分の三角形を一定に保ち大きくできるように日々目の前のことに最善を尽くし取り組んでいきたいです。
小田さん、羽賀さん、スタッフのみなさん、2日間、無事に楽しく過ごせてありがとうございました。

福岡在中さま

今回、初めてツアーに参加させていただいて、只々感謝です。
前日のセミナーのおかげで、きちんと神様に礼節を持って参拝することの重要性を知ったし、神様に願いが届くような参拝になったと思います。
今までは、ただ観光がてらにやってきて「スコイねー」って思うだけの神社参拝でしたが、これからは、今回学んだ事を生かして、他の神社も行ってみたいと思いました。 セミナーでは、大人になって以来、こんなに長時間勉強したことはなかったんですが、そんななかでも、かなり集中して、楽しく学べたと思います。それも「センテン結界」のおかげなんでしょうか!?
「微生物」の話も、とてもおもしろかったし、「見立ての法」で、これからの人生、楽しく健康で生き生きと生活できるよう活用させていただこうと思います。 数々の貴重なお話、ありがとうございました。また、来年も是非成長して参加したいし、他のツアーも機会があったら参加したいです。乱筆で失礼致しました。
皆様も、より一層健康でお元気にお過ごしくださいませ。ありがとうございました。

鈴木見佳さま

一人での申し込みだったので、参加するまでは緊張しましたが、同じように一人で参加されている方も多く、お話させていただいた方、みなさん、素敵な方ばかりで、2日間、とっても楽しくすごすことができました。
セミナーでは、今まで聞いたことのない伊勢神宮のことを知ることができ、それを実際に参拝という場ですぐに活かすことができたのもよかったです。
セミナーの中で一番印象的だったのが微生物の話。 目には見えないけれど、周りにいつもいる存在だからこそ、意識する。何だか神様と同じで、今までより、より自分の心(意識)をいい状態でいることが大切だと実感しました。
正式参拝では、外宮で自分の中心軸がぴったりと整う感じになり、内宮では光に満たされた感じとなり、とっても心地いいです。 また、参拝時の空気感も常に意識して、いつもの参拝とは違った見方で参拝ができ、今後も行っていこうと思います。 2日間、とっても楽しく充実した時間を過ごすことができ、羽賀さん、小田さん、およびスタッフのみなさんのおかげです。ありがとうございました。

加藤貴子さま

2日間本当にありがとうございました。 私は伊勢神宮を年に一度は参拝させていただいていましたが、こんかい神社参拝について、お伊勢さんの秘密を教えていただきながら、気持ちを引きしめて参拝に臨むことができました。
羽賀さん、小田さんの熱心な講演に対する姿勢に感動し、引き込まれ、時間が瞬く間に過ぎていきました。 特に印象が強かったのは、日本はイザナギノミコト、イザナミノミコトの「絆」で守護されているということです。 東日本大震災の発生以降、東北地方の方々の立ち上がる様子をテレビなどで見ると、「絆」を感じることが多いです。
私も、家族、友人、身のまわりの方から絆を結びたいと思いました。 私たちは、目に見えない世界から守られているんですね。 教えて頂いたこと、伊勢で感じた雰囲気、空気を思い出し、日常をていねいに生きたいと思います。本当にありがとうございました。

木下玲さま

参加して本当によかったです。 何日か前から不思議な事に自立、独立について考えておりまして、伊勢神宮参拝にむけて雑念や妄想はダメだと思いながらも、漠然とした将来の不安とともに、(今は実家暮らしなのですが)家を出よう!!と決心していました。
個人として家族とつきあう事、情に甘えず自立、親離れすることを決心していました。
そして、セミナーのお話がバッチリ今の自分に必要な内容だったので、すごくかんどうしました。背中を押された感じで不安がなくなりました。自分を信じる事。
強い意志を持つ事を目標に頑張ります。人との絆についてすごく考えさせられました。
絆が魔に勝つ。という話にはビックリです。魔に負けない様な人間関係を築けるように頑張ります。 自分の心にウソがないようにだましだましにならないように好きな人とダケではなく、合わないと感じる人とでも、手を取り合って、同じ方向を向く事を意識したいとおもいます。ありがとうございました。
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