古閑みのり

茶肆ゆにわ店長

幼い頃から人生に疑問を持ち、 「空」とは何か? 「無明」とは何か?

といった幾多の疑問を僧侶にぶつけるも、 明快な答えを得られず。18の春に比叡山へ出家を志願するも、叶わず。

疑問を抱えつつ、大学在学中にパワーストーンの道に希望を託す。以来、猛勉強を重ね、パワーストーンについての該博な知識を手に入れる。大学卒業後、某パワーストーン店に就職。5年後、店長を任される。羽賀ヒカルを通じ、北極老人と出会う。
以来、北極老人に師事し、精神世界の修養を重ね、パワーストーンの真髄を得る。
現在は、北極老人の元でパワーストーン、人生における真髄を深めつつ、世界でただ一つの『目覚めた石』を扱う。現在、「茶肆ゆにわ」店長。