己亥 己亥

こんにちは、羽賀ヒカルです。
2019年の大開運初詣ツアーを今年も行います。

例年と違い初詣する神社の規模を広げております。
詳しくは、以下をお読みください。

初詣で開運するために、知っておきたい2つのこと

古来より、日本人は、年始めに初詣(はつもうで)をしてきました。
それは、新年が一年の中で最も神気(=神様のエネルギー)が降り注いでいる時期だからです。

言うなれば、功徳の〝ボーナス期間〟であり、
またとない〝運気を上げる大チャンス〟なのです。

ですから、開運初詣ツアーに参加してから、

など、幸運に恵まれたという例は枚挙にいとまがありません。
しかし、運が良くなることは言ってみれば当然のことで
私たち北極流が目指すところは、さらに先にある…

〝運命を超える神社参拝〟です。

では、〝運命を超える〟とは…どういうことか?

それは、あらかじめ決められていた〝人生の設計図から外れる〟ことであり、
もともとの人生より〝一段も、二段も高い人生のステージに上がる〟ことです。


〝既存のレール〟から外れ、
未踏の領域に、ゼロからレールを敷いていくようなもの。

もはや、自分の力を超えており、自力では不可能なことです。
そのためには、神様の応援(=他力)、それも〝特別な計らい〟が必要不可欠。

すなわち、〝神様から全力で応援してもらうこと〟が大切なのです。

ふつうに神社参拝するだけでは、それほどの応援を受けることはできません。

神社参拝とは、神社の神様にお会いしに行く儀式です。
まずは最低限、お参りする神社の神様の〝名前〟と〝働き〟をよく知って参拝することが大切です。

「御祭神の名前と働きって、調べたらすぐにわかるんじゃ・・?」と
思われるかもしれませんが、一般的に公表されている御神名は建前上のもので
本当にそこにいらっしゃる神様は、参拝する時期によっても変化するのです。

人間の世がたえず変わっていく以上に、神々の世界も常に動いているからです。

「いま、どんな神様が降りてきているのか」を見定めることを
古神道の用語で「審神(さにわ)」といいます



北極流の神社参拝ツアーでは、北極老人が審神(さにわ)されることによって
明らかになった神社の神様の名前、働きをお伝えしたうえで、団体参拝します。

それゆえ、何も知らずにただ参拝する場合に比べると
何百倍(場合によっては何千、何万倍)ものエネルギーをいただけるのです


このような参拝ができる機会は、きっと他にありません。

あとは、あなたご自身が〝燃えるような想い〟を神様に向けることで
その思いが巨大な神柱のように立ち上がり、天空に届きます。

その時、莫大な御神徳(ごしんとく)が降り注ぎ、
それまでのレールを外れた、まったく新しい2019年がスタートするのです。

この年始にしかないチャンスを、ぜひあなたにも掴んでいただきたいと思います。

初詣に置いて "忘れがちな最も大切なこと" とは?

年明けは、〝全体の運気の大きな変わり目〟であり、
〝個人の運勢をガラッと変えるチャンス〟です。

また、〝何事もスタートが肝心〟とよく言われますが、
朝をどのように過ごすかで、その日一日が決まるように
年始めをどのように過ごすかで、その年一年がどのようになるか決まります。

つまり、〝今年1年をどのような年にするか〟を決める『勝負のとき』でもあります。

そのときに運気の流れにのるためには、
全体の流れ、つまり〝時代の流れ〟を知らなければなりません。

その時代の流れを知る方法が、
実は『干支(えと)』に隠されています。

毎年毎年、その年にしかない『流れ』や『テーマ』や『方向性』というものがあります。

昔の人々が、それに法則性を見出し、
理論体系にまとめ上げた東洋の叡智が「干支」です。

「干支」とは
十干(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・葵)
十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)
上記の十干十二支の組み合わせ(10×12)により生まれる60通りのパターンのこと。


それぞれに、深い意味合いがあり、その年の流れやテーマや方向性を示しています。

恵みの大地

今年、2019年は「己亥(つちのとのい」年といって
異常干支の2年目にあたります。

異常干支とは何なのかというと

干支は全部で60種類ありますが、
その中で、特別なエネルギーが流れる13の干支があります。
それを 「異常干支」 といいます。

2019年の己亥(つちのとのい)は、「異常干支」の1つです

その名前が示す通りこの干支が巡る時は
「普通」ではない「異常」エネルギーが流れます。

「異常干支」が巡ってくる年はどうなるかと言うと、

ということです。

具体的には、

そして、誰かの為の「奉仕」というのが
特に2019年のテーマとなって来ます。

このエネルギーを活用して、今までにない飛躍を遂げる方もいるのですが、
逆に、過去の価値観に囚われて不運な方向にいく方もいらっしゃいます。

それが「異常干支」で、2018年~2020年までの3年間連続で巡ってきます。

では、2年目の今年はどういう流れになるか。

まず、「己」とは「大地」を意味します。


大地とは、生きとし生けるもの
万物を育てる土台となるもの。

つまり、2019年は次の時代や未来に向けての
土台を作る為の準備が非常に大事になってくるのです。

大地というのは、栄養分が多ければ植物が育ち、花が咲いていくように、
周りの人から信頼されるような振る舞いや
愛情奉仕をしていく人が成果を得るような時代となります


だからこそ、重要なのは、
「徳積み」「人への奉仕」なのです。

さらに、「亥」とは「核」という言葉にも使われるように、
「陰陽二つのエネルギーが融合する」という意味を持ちます。

だからこそ、「誕生」や「エネルギー」の意味合いがあり、
核の持つ起爆性のような爆発的エネルギーを意味しているのです。

そして、亥(いのしし)という生き物も、
山の茂みから突然飛び出してくる生き物です。

そんな風に、
「いつ何が発生するかわからず、突発的に何かが発生する」
というのが、「亥」という言葉に隠された時代の意味なのです。


では、私たちはそんな2019年をどう過ごせば良いのか?
それが、自分自身の「核」を作るということです。

核を作るとは、自分にとって大事なものをハッキリさせ、
そこにエネルギーを注ぐということ。

そして、そのためにエネルギーをため、
余計なものそぎ落としていくということです

余計なものとは、人との別れも意味するでしょう。

ですが、それは一方で、
本当に大事な仲間との信頼関係を強くすることでもあります。

そうやって、自分の中の「核」となるものをハッキリとさせ、
大事なもの明確にし、奉仕の精神で人と接する。


その心構えで過ごすことが、
2019年を良い1年にするために必要なことなのです。

60年前の己亥年は、1959年です。
前年から始まった岩戸景気の中にあって高度経済成長の時代の真っただ中です。
この年を代表する出来事が、皇太子様と美智子様のご成婚です。

そして、60年前に結婚された当時の皇太子が、
60年後の2019年に天皇を退位されるという

60年前と同じような流れを迎えます。

平成が終わり、新しい元号に変わるタイミングでもあり
新時代の幕開けとなるのが2019年です。

時代の転換点のエネルギーを利用する

2018年で平成が終わり、
私たちはこれから新たな時代を迎えます。

そして、時代の転換点には、
他の時代にはない莫大なエネルギーが潜んでいるのです


そのため、日本や世界も、そのエネルギーによって、
様々な業界で時代の転換点を迎えることになります。

2018年には、それを決定づけた出来事がありました。
それが、日本全国を襲った度重なる自然災害。
いわゆる「天変地異」です。



など、様々な天変地異が日本全国を襲ったのです。

そして、自然災害が起こる背景には、
その土地に災害が起こるだけの莫大なエネルギーが
潜んでいると言われています。

例えば、地震はモノポールと呼ばれる
エネルギーがきっかけで起こるとされています。

ですが、この「モノポールエネルギー」は、天変地異を起こすと共に
「悟り」のエネルギーにも変えることができるのです


つまり、自然の持つ莫大なエネルギーを
悟り(恵み)に変えるのか、災害に変えるのかは、
私たちの生き方次第でもあるのです。

だからこそ、私たちは
自分自身の「核」を作る必要があります。

つまり、自分にとって大事なものをハッキリさせ、
そこにエネルギーを注ぎ、自分の中の「核」となるものをハッキリとさせていくこと。

それこそが、時代の波が一気に変わる
2019年を開運して過ごすための秘訣なのです。

今回の目玉となる神社とは

今年は全国を回る予定ですので、
6つの神社で初詣セミナーを行う予定ですが、
この中でも目玉となる神社が、

この2社になります。


下鴨神社は占いの神様が祀られており今年1年をどう生きることで開運するのか運命学の要素を入れてお伝えします。

年号も変わるので占いの観点から開運するための秘訣をお伝えします。

井草八幡宮は、単なる八幡宮ではありません。

詳しくは後述しますが、志を高め、エネルギーを増幅させ現実を切り開くという
新しい時代を生き抜くために必要な功徳が詰まっている、
まさに2019年生き抜く上で、必ず行っておきたい神社です。

もし、どの神社で初詣参拝しようか迷われているならば、
下鴨神社か、井草八幡宮の2つをおすすめします。


また今回は、太宰府天満宮(福岡)、熱田神宮(名古屋)でも参拝セミナーを行います。
もしお近くの方はぜひご参加いただけたらなと思います。

どの神社参拝ツアーに参加しても2019年を開運するために
必要な生き方を網羅する形でお伝えしていきますので、その点はご安心ください。

また今回参拝する神社の神様は、強みとなる功徳が違います。
自分が必要な功徳を吟味して選択する形でも大丈夫です。
それでは、それぞれの神社の具体的な内容を解説しますね。

石清水八幡宮 石清水八幡宮

こんな方におすすめ
  • 大勝負に勝ちたい方
  • モチベーションの火を灯したい方
  • チーム、会社、団体の結束力を固めたい方
  • 欲求や煩悩に負けない強さを身につけたい方
  • 感情のエネルギーをうまく使えるようになりたい方

「2019年の志をたてる(炎をともす)」

八幡神社の働きは「炎をともす」。

全国に四万社以上あるともされる八幡神社は大分の宇佐八幡宮を
中心に炎がウツっていくように広がっていきました。

そして石清水八幡宮は「旗揚げの神様」といわれています。
昔から戦国大名が戦の戦勝祈願をする時にお参りしたと言われています。

現代でいえば、経営者が一年の経営目標を立てる時にオススメとされます。
個人レベルでも「一年の願を建てる」のは石清水がおススメです。

セミナー内容

開催日程

開催日 1/6(日)

スケジュール

12:45 受付開始
13:15 講座スタート
15:45 講座終了
タクシー or バス移動
16:00 石清水八幡宮参拝
17:00 参拝終了
タクシー or バス移動
18:00 直会
20:00 直会終了

セミナー会場

住所 グレイトティーチャー株式会社ビル2F
〒573-1111 大阪府枚方市楠葉朝日3-10-27 GTビル

西宮神社 西宮神社

こんな方におすすめ
  • 魅力的な人間になりたい方
  • 持続力、忍耐力を付けたい方
  • 仕事の輪を広げるご縁が欲しい方
  • 商売を発展させたい方
  • 今年こそ、大きな結果を出したい方

えびすの功徳で「強いメンタルを作る」

志をたてた後は、それを続けるための強い心が大事です。

強いメンタルを作ってくれるのが西宮神社の神様です。
「えびす様」は小脇に鯛をかかえています。
その昔、鯛をつるのは、簡単に釣ることはできなかったといわれています。

竿をかまえて、じっと待ち続ける強い心が大事です。
また「戎(えびす)」の漢字は下に心をつければ「忍」の漢字となります。

「忍」=「文句、愚痴、言い訳をしない強いメンタル」です。
その心があれば、どんなことでも成し遂げるでしょう。それだけではありません。

1月10日の「十日えびす」のお祭りでは、その日にしか降りない特別な龍神様がおります。
この龍神様が繁栄発展の運気をもたらすのです。

セミナー内容

開催日程

開催日 1/9(水)

スケジュール

11:30 受付開始
12:00 講座スタート
14:30 講座終了
徒歩10分
(人数によっては移動に時間がかかる)
15:00 西宮神社参拝
16:00 参拝終了
※懇親会不参加の方は現地解散
電車移動(西宮→樟葉)
18:00 直会
20:00 直会終了

セミナー会場

住所 西宮市民会館
〒662-0918 西宮市六湛寺町10番11号

下鴨神社 下鴨神社

こんな方におすすめ
  • 人生の方向性を定めたい方
  • 2019年のテーマを知りたい方
  • 自分の軸をみつけたい方
  • 自分の未来を知りたい方
  • 厄払いをしたい方

占いの観点から2019年のテーマを紐解く

下鴨神社の神主は賀茂氏といいます。

賀茂氏は今でいえば「占い師」としての役割をもつ一族です。
そのルーツには神武天皇の道先案内をした「八咫烏」があるとされています。
京都に朝廷があった時代、天皇陛下や貴族たちは下鴨神社にお参りすることで未来を占ったのです。

この現代でも、その役割は続いており、今上天皇も平成が終わるにあたって、
その後の未来を占うためにこの下鴨神社にお参りしたといわれています。

あなたの2019年はどんな一年になるのか?
この下鴨神社にお参りすると、あなたの一年間のテーマが見えてきます。

北極流の過去の下鴨参拝では上賀茂とセットでお参りしてきましたが、
今回は「占う」という側面のみにスポットをあてるため、下鴨神社のみの参拝となります。

セミナー内容

開催日程

開催日 1/12(土)

スケジュール

12:00 受付開始
12:30 講座スタート
15:00 講座終了
バス移動(約50分)
16:00 下鴨神社参拝
17:00 参拝終了
バス移動(約50分)
18:00 直会
20:00 直会終了

セミナー会場

住所 下鴨神社周辺の会場
※決まり次第ご連絡します。

太宰府天満宮 太宰府天満宮

こんな方におすすめ
  • 一芸を極めたい方
  • 道を究めたい方
  • 天命を知りたい方
  • ゆるぎない自信をえたい方
  • 新しいことを学んでいきたい方

天神様の功徳で自在性を身につける

太宰府天満宮で祀られる神様「天満大自在天神」は菅原道真公のことです。

菅原道真公の祟りを鎮めるために建てられたのが天満宮ですが、
菅原道真公が当代随一賢かったために
「学問の神様」として祀られるようになったということです。

実は単なる学問の神様ではありません。
「道を極める」神様とされています。
仕事、家事、習い事、趣味…、人はなんらかの「道」を歩んでいます。

何事も極めたら、人は真理を悟るのです。その時に、ゆるぎない自信を得る。
それは人が生まれてきた目的ともいえるでしょう。
その後押しをしてくれるのが天満大自在天神です。

一度、大宰府にお参りすることによって全国にある天満宮のネットワークにより、
どこにいても天神様のご加護を受けやすくなります。


セミナー

開催日程

開催日 1/19(土)

スケジュール

12:45 受付開始(現地集合)
13:15 講座スタート
15:45 講座終了
移動時間未定
16:45 太宰府天満宮参拝
17:45 参拝終了

セミナー会場

住所 太宰府市いきいき情報センター
〒818-0125 福岡県太宰府市五条 三丁目1番1号

熱田神宮 熱田神宮

こんな方におすすめ
  • 強い志をかかげたい
  • 現実を切り開いていく力がほしい
  • 試練を乗り越える功徳を得たい
  • 折れない意思で2019年を乗り越えたい
  • これまでにない表現力を身につけたい

熱田の神様が力強く生き抜くエネルギーを持っている理由

熱田神宮で祀られるのは「草なぎの剣」。
スサノオノミコトがヤマタノオロチ退治の後に見つけ出した剣で三種の神器のうちの一つとなりました。

ヤマタノオロチとは、ふりかかってくる現実的な試練や壁のこと、
それらを突破していくための力が「剣」です。

剣とは、意志力であり、表現力の象徴。

この時代の変わり目の波が激しい中で自分の人生を切り開いていく時に必要な力といえるでしょう。

戦国時代、時代の中心となった織田信長、豊臣秀吉、徳川家康は、
この熱田の霊的エネルギーの後押しを受けて天下人となったのです。


セミナー内容

開催日程

開催日 1/26(土)

スケジュール

12:45 受付開始(現地集合)
13:15 講座スタート
15:45 講座終了
移動時間未定
16:45 参拝
17:45 参拝終了(現地解散)

セミナー会場

住所 KP名古屋駅前カンファレンスセンター カンファレンスルーム 6A
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-41-5 CK20名駅前ビル

井草八幡宮 井草八幡宮

こんな方におすすめ
  • 2019年はこれまでと違う流れに乗りたい
  • 新しい志を打ちたてたい
  • エネルギーを高めて物事を極めたい
  • 折れない意思を持って新しい時代を乗り越えたい
  • いまの現実を変えていきたい

井草八幡宮の神様が持つ数霊の言霊を紐解く

井草八幡宮は単なる「八幡神社」ではありません。
古来は縄文時代から「聖地」とされており、初めに春日神。
その後に八幡神が祀られています。

春日神と八幡神はある意味では「対称」ともいえます。
相反する二つのエネルギーが統合するような場所なのです。

「井草(イグサ)」と「1(はじまり)9(きわまり)3(現実)」のこと。
志を打ち立て(=1)、エネルギーを極まらせ(=9)、現実を変えていく(=3)という功徳です。

東京にあって自然が多く残っています。
これからの大激変の時代の流れに乗るときに必要な働きの神ともいえます。

セミナー内容


開催日程

開催日 1/5(土)、1/27(日)

スケジュール

12:00 受付開始
12:30 講座スタート
15:00 講座終了
移動時間未定
16:00 参拝
17:00 参拝終了(現地解散)

セミナー会場

住所 西荻地域区民センター
〒167-0034 杉並区桃井4丁目3番2号


これらの神社から参加したいセミナーにお申し込みください。
いくつ参加していただいても構いません。

1セミナー税込価格 19,440 円(18,000 円+税)
フルセット税込価格 97,200 円(19440×5+税)
※1カ所分お得!

セミナー参加申し込みはこちら

最後に

日本には、〝産みの苦しみ〟ということわざがあります。

これは、元々は、〝赤子を産むときの苦しみ〟のことをさしましたが、
転じて、〝新しいことを創り出すときに経験する苦しみ〟を意味するようになりました。

〝新たな時代の幕開け〟とは、〝古い時代の終焉〟を意味します。

つまり、2019年は大きく飛躍するチャンスであると同時に
それぞれの人生において、産みの苦しみに迫られる可能性もあるということです。

新しいことをはじめたり、今まで頼りにしてきたものを手離すことは
だれにとっても恐いことです。痛みがともなうこともあるでしょう。

しかし、その一歩先には生まれ変わった新しい自分がいます。

今回の参拝によって、あなたがこの一年、神様から守り導かれることで
たとえ苦しい時期があっても、安心感とともに乗り越えられますように。

心より、願っています。