古来より、日本人は、年始めに初詣(はつもうで)をしてきました。

それは、 新年が一年の中で最も神気
(=神様のエネルギー)が降り注いでいる時期
だからです。

言うなれば、 功徳の〝ボーナス期間〟であり、
またとない〝運気を上げる大チャンス〟なのです。

ですから、開運初詣ツアーに参加してから、

  • 「ずっと困っていたことが解決に向かった」
  • 「悩みがパッと晴れて明るい気持ちになった」
  • 「良いインスピレーションが湧いてきた」
  • 「素晴らしいご縁が舞い込んできた」
  • 「物事がトントン拍子で良い方向に進んだ」

など、幸運に恵まれたという例は枚挙にいとまがありません。

しかし、運が良くなることは言ってみれば当然のことで
私たち北極流が目指すところは、さらに先にある…

〝運命を超える神社参拝〟です。

では、〝運命を超える〟とは…どういうことか?

それは、あらかじめ決められていた〝人生の設計図から外れる〟ことであり、
もともとの人生より〝一段も、二段も高い人生のステージに上がる〟ことです。

〝既存のレール〟から外れ、
未踏の領域に、ゼロからレールを敷いていくようなもの。

もはや、自分の力を超えており、自力では不可能なことです。
そのためには、神様の応援(=他力)、それも〝特別な計らい〟が必要不可欠。

すなわち、〝神様から全力で応援してもらうこと〟が大切なのです。

ふつうに神社参拝するだけでは、それほどの応援を受けることはできません。

神社参拝とは、神社の神様にお会いしに行く儀式です。
まずは最低限、お参りする神社の神様の〝名前〟と〝働き〟をよく知って参拝することが大切です。

「御祭神の名前と働きって、調べたらすぐにわかるんじゃ・・?」と
思われるかもしれませんが、一般的に公表されている御神名は建前上のもので
本当にそこにいらっしゃる神様は、参拝する時期によっても変化するのです。

人間の世がたえず変わっていく以上に、神々の世界も常に動いているからです。

「いま、どんな神様が降りてきているのか」を見定めることを
古神道の用語で「審神(さにわ)」といいます。

北極流の神社参拝ツアーでは、北極老人が審神(さにわ)されることによって
明らかになった神社の神様の名前、働きをお伝えしたうえで、団体参拝します。

それゆえ、何も知らずにただ参拝する場合に比べると
何百倍(場合によっては何千、何万倍)ものエネルギーをいただけるのです。

このような参拝ができる機会は、きっと他にありません。

あとは、あなたご自身が〝燃えるような想い〟を神様に向けることで
その思いが巨大な神柱のように立ち上がり、天空に届きます。

その時、莫大な御神徳(ごしんとく)が降り注ぎ、
それまでのレールを外れた、まったく新しい2020年がスタートするのです。

この年始にしかないチャンスを、ぜひあなたにも掴んでいただきたいと思います。

年明けは、〝全体の運気の大きな変わり目〟であり、
〝個人の運勢をガラッと変えるチャンス〟です。

また、〝何事もスタートが肝心〟とよく言われますが、
朝をどのように過ごすかで、その日一日が決まるように
年始めをどのように過ごすかで、その年一年がどのようになるか決まります。

つまり、〝今年1年をどのような年にするか〟を決める『勝負のとき』でもあります。

そのときに運気の流れにのるためには、
全体の流れ、つまり〝時代の流れ〟を知らなければなりません。

その時代の流れを知る方法が、
実は『干支(えと)』に隠されています。

毎年毎年、その年にしかない『流れ』や『テーマ』や『方向性』というものがあります。

昔の人々が、それに法則性を見出し、
理論体系にまとめ上げた東洋の叡智が「干支」です。

「干支」とは
十干(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・葵)
十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)

上記の十干十二支の組み合わせ(10×12)により生まれる60通りのパターンのこと。

それぞれに、深い意味合いがあり、その年の流れやテーマや方向性を示しています。

2019年の干支は「己亥(つちのとい)」でした。
2020年の干支は「庚子(かのえね)」です。

庚:直感力(アンテナ)の意味
子:「始まりを作る」という意味

これらを統合すると
「原点に立ち返り、直感をたよりに行動していく」
の意味になります。

日本人としての原点を振り返り、
”直感力”を身につけた上で、
外に向けた発信をしていくことが
重要な一年となる、ということです。

浄化や禊などをし、余計なものをそぎ落とすのは吉といえるでしょう。

1300年前、実は「庚子」のテーマとフラクタルな出来事がありました。

それが、「日本書紀」の編纂です。

「古事記」と「日本書紀」はどちらも
日本の神話を記したものですが、
両者の違いとは一体何なのか?

いわば、「古事記」とは”日本向け”に作られたものであり、
反対に「日本書紀」は”外国向け”に作られたものなのです。

日本人にとっての原点を記した「古事記」を、
世界に向けて発信していくために作られたのが
「日本書紀」だったということです。

「庚子」に当てはめると、
「子」は最初の気持ち、原点という意味であり(古事記)、
「庚」はアンテナすなわち現実を切り開くアイテムの象徴です(日本書紀)。

来年からはまさに「古事記」「日本書紀」のように、

「日本人にとっての原点を大事にしつつ、
外に向けて自身の本音を発信していくこと」

が重要になります。

そして、これは「新しいステージ」の象徴といえる出来事でしょう。

干支は全部で60種類ありますが、その中で、特別なエネルギーが流れる13の干支があります。
それを 「異常干支」といいます。

2020年の庚子(かのえね)は、「異常干支」の1つです。

その名前が示す通りこの干支が巡る時は
「普通」ではない「異常」エネルギーが流れます。

「異常干支」が巡ってくる年はどうなるかと言うと、

  • 今までとは違う流れが来る
  • 今までの常識や枠組みが通用しなくなる

ということです。

このエネルギーを活用して、今までにない飛躍を遂げる方もいるのですが、
逆に、過去の価値観に囚われて不運な方向にいく方もいらっしゃいます。

それが「異常干支」で、2018年~2020年までの3年間連続で巡っているのです。

「異常干支」の年には、全く新しいサービスがリリースされたり、
既存のサービスが無価値になったり、新しい人気の職業も生まれるでしょう。

すでに、AI、VR、仮想通貨など、大きく世の中の仕組みを変える可能性を秘めている、
テクノロジーやインフラが整備されはじめています。

「常識が変わりつつある」ということは、これまでもずっと思っていたのですが、
この一年は、様々な方の相談を受ける中で、より強く感じるようになりました。

人間の細胞が常に入れ替わるように自分の価値観や考え方も変えていってこそ、開運するのです。
これからの時代に、幸運の波に乗れる人は
「変わっていける人」に限られていくということです。

そんな時代の流れに直面したとき…

  • 「わが国の明日はどうなるのだろうか?」
  • 「私たちの明日はどうなるのだろうか?」

世界中の国々と人々が、危機感を感じて、真剣に未来を考え始めます。

今まで、〝うやむや〟にしてきたことと向き合い始めるのです。

そして、

「この国の政治・経済・文化など諸々の〝あり方〟はどうあるべきか?」
「この国は、〝どこを目指していく〟必要があるのか?」

という問いとともに、 世界各国が、真の自立(=独立)に向けて、歩み始めることになるのです。

端的にまとめると、そんな〝大きな契機〟となる年が2020年という年です。

「変わっていける人」になるのと同時に、
どんな時代になろうと「変わらない信念」を持つことで不動の山を作っていけます。

繰り返しますが、
〝運命を劇的に変える〟には、〝全体の流れに乗る〟ことです。
〝日本や世界の流れ〟に、〝人生の流れ〟を合わせるのです。

〝国や世界の運命〟から比べたら、〝個人の運命〟は、遥かに小さく、弱いものです。
しかし、柔道や合気道においては、小さく、力のない弱者が、
強者の屈強なカラダ、強大なパワーを、〝逆手にとり〟投げ飛ばす技があります。

それと同じように、
私たち個人も、〝全体の運命の激流〟に乗って、
〝運命を大きく飛躍させる〟ことが可能なのです。

実は、神様も、あなたが、そのような生き方をすることを望んでいらっしゃいます。

特に来年は、3年続く「異常干支」の最後の年です。

過去の経験に捉われず、
〝飛躍的発想〟から行動し、実現することが大切になってきます。

今は、〝独り立ち〟というテーマに乗って生きることが
新たな人生の扉をあけるために大切なのです。

では、2020年の開運のポイントとは?
結論から申します。

”飛躍的発想”を果たすには『直感力』を象徴する次の5つの働きが”鍵”を握ります。

  • 石清水八幡宮 ー 燃える情熱を呼び起こす
  • 西宮神社 ー 自立する忍耐力を身につける
  • 熱田神宮 ー 立ちはだかる壁を突破し現実を切り開く
  • 日光東照宮 ー 風水のエネルギーをいただいて、開運する
  • 住吉大社 ー 言霊の力を高めて、繁栄発展の波にのる

今年の初詣ツアーは、この5つの働きを授かる五社に参拝します。

自分に一番必要だと感じる働きの神社を選び、
お参りされることで年の始めから好調の波に乗りやすくなるでしょう。

一番のおすすめは、五社あわせて参拝していただくことです。

というストーリーに沿って参拝することで
あなたの意識の深くに成功パターンがインストールされますので
その相乗効果により何倍も多くの功徳を受けとることができるからです。

ではここからは、それぞれの神社についてご説明します。

  • 大勝負に勝ちたい方
  • モチベーションの火を灯したい方
  • チーム、会社、団体の結束力を固めたい方
  • 欲求や煩悩に負けない強さを身につけたい方
  • 感情のエネルギーを上手く使えるようになりたい方

一般的に、 石清水八幡宮は「必勝祈願」「戦いの神」と言われています。

その功徳が、どれほど凄まじかったのか?

それは、武田信玄(たけだしんげん)や楠正成(くすのきまさしげ)という名だたる武将が戦の前に参拝し、
源義家(みなもとのよしいえ)が自らを「八幡太郎義家(はちまんたろうよしいえ)」と名乗っていた事実からも、
想像がつきます。

どなたの人生も、勝つか負けるかの連続です。
何万人の兵力があっても、その兵団がバラバラで、士気も低いようでは戦には勝てません。

その逆に、百人の部隊でも、一点突破、燃え上がるような勢いで攻めれば、活路を見出だせます。

「小が大を制す」のです。

すべては心理戦。それは、戦乱の世でなくても同じ。
勝敗を決めるのは、ほんのわずかな差でしかありません。
伸るか反るか、ギリギリの勝負では、たった1%の差が、天国と地獄を分けます。

あなたの人生にも、そんな場面があるでしょう。

合格か、不合格か。
採用か、不採用か。
口説けるか、フラれるか。
売れるか、売れないか。
好かれるか、嫌われるか。
営業、プレゼン、受験、恋愛、人間関係…

心理戦を征するかどうかで、人生は180度変わるといっても過言ではありません。
あらゆる分野において、〝デキる人〟は、その必勝法を身につけているのです。

暴れ馬のような感情を乗りこなす方法

勝敗を分けるのは、ためたエネルギーを〝何に使うか〟です。
石清水八幡宮の竹は、電力を「パッ!」と〝光〟に変えたのです。

必勝法とはまさに、自分のもてる限りのエネルギーをいちばん勝つべき戦いのために、一点集中させることです。
けれど、人生の勝負にいつも負けてしまう人は、くらだない争いごとに、ムダなエネルギーを使ってしまいます。

倒すべき大敵と相対する時は、もう兵力も食料も残っていません。
だから、負けるべくして負けるのです。

では、人生における〝エネルギー〟とは何か?

それが、〝感情〟です。
喜び、楽しみ、さみしさ、悔しさ、怒り、悲しみ…
すべて、なにもないところからは生まれません。

流した汗や涙があるから喜びがあり、期待が裏切られるから怒りが湧いてきて、
大切に思ってきた歴史があるから悲しみも生まれます。

なにかの出来事をきっかけにして、ためてきたエネルギーに着火して、感情が爆発するのです。

しかし、どうでもいいことにイライラしたり、すぐに落ち込んだり、
ちょっとしたことで大喜びしたりしてしまう人は、そのエネルギーをムダなところに使ってしまいます。

それどころか、ネガティブ感情の炎が抑えきれず、自分の身を焦がしてしまう(自爆してしまう)人の方が多いようです。

恋愛感情で苦しむのも、劣等感にさいなまれるのも、イライラして大事なものを失うのも、
焦って失敗するのも、すべてそれが原因です。

それでは、人生の大勝負に勝てるはずもありません。

人生の勝敗は、何によって決まるか?

スポーツでもゲームでも、商売でも戦争でも、仕事でも異性関係でも、
政治でも経済でも、相手の感情を操った者が、勝者になります。

人は感情が動機となってお金を使いますから、経済の流れは、
人の感情の集合体であり、お金とは人の感情が物質化したもの
です。
ですから、 大衆の感情を操るものが、影で世の中を操っています。

支配され続ける人生か、燃える炎で切り開いていく人生か。
どちらが良いかは明白でしょう。

「世は変われども神は変わらず」
-八幡大神御託宣-

必勝法とは、いつの時代も変わらない王道です。
その必勝法を授けてくれるのが石清水八幡宮の働きです。

あなたの内なるエネルギーを〝光〟に変えて、勝者の人生に導かれるのです。
ぜひ、石清水八幡宮の御神徳を授かり、人生の勝鬨(かちどき)を挙げましょう。

セミナー内容

  • 子→はじまりの干支の年にやるべきこと
  • 2020年のテーマの漢字「〇」
  • 「志」の立て方。「夢」の描き方。「目標」の叶え方
  • 意識の世界の秘密を解き明かす
  • 石清水八幡宮の功徳「炎のエネルギー」を授かるために
  • 2020年の反騰問題。朝鮮半島と八幡神の関係
  • 炎の神様の秘密
  • 石清水のエネルギーの変化について
  • 「仲間」と出あうための条件
当日のスケジュール
13:15 セミナー開始
16:00 セミナー終了
16:30 石清水八幡宮 参拝
18:00 懇親会@ゆにわ(バス移動)
当日に必要なもの
[お玉串(神社へお納めするお金)]3,000円以上ご随意
[交通費]2,000円
[懇親会費用]御食事ゆにわのケータリング : 6,600円
※お玉串と交通費は、セミナー開始前に現金にて頂戴いたします。
セミナー参加費
[価格]19,800円(税込)
[5セミナーセットお申込み価格]79,200円(税込)
セミナー会場
GTビル 2F
〒573-1111 大阪府枚方市楠葉朝日3丁目10-27 GTビル

※当日のスケジュールや会場等は変更になる可能性がございます。セミナーや懇親会の詳細は後日メールにてお知らせしますので、予めご了承ください。

※お申込はまだ承っておりますが、参加可能な人数に限りもございますので、お早めのお申し込みをお待ちしております。

  • 魅力的な人間になりたい方
  • 持続力、忍耐力をつけたい方
  • 仕事の輪を広げるご縁がほしい方
  • 商売を発展させたい方
  • 今年こそ、大きな結果を出したい方
えびすの神様が繁栄をもたらしてくれる理由

「関西人は商売に長けている」と言われますよね?
その気質を支えているのが、この西宮えびすの神様「えべっさん」の功徳です。

「わたし、商売していないから、関係ないかな…」なんていうのは、大まちがい!
この功徳は、なにも商売をされている方に限ったものではありません。

商売の要素、「売り込む」、「儲ける」、「ご縁をつむぐ」というのは、どなたの人生にとっても欠かせないことだからです。

“売り込む”とは?価値を高めること。

人付き合いが上手な人は、自分の価値を高める(売り込む)のがうまい人です。
人から応援される人とは、他人の価値を高める(売り込む)のがうまい人です。

“儲ける”とは?最小の損失で、最大の報酬を得ること。
つまり、えびす様の姿が表すように「エビでタイを釣る」ということです。

報酬とは、お金(目に見える財産)だけではなく、
魅力、自信、精神力、応援、仲間、スキルなど、目に見えない財産もすべて含みます。

結果がついてこない人は、何が悪いのか?

何をやっても結果に繋がらない、いつも報われない‥という方は、
エネルギーロス(損失)ばかりが大きくなってしまっている
のです。

「エネルギーをかけたのに、ただの骨折り損だった…」
「せっかく、がんばったのに…」

そんな経験は、あなたにもありませんか?
なぜ、そうなってしまうのか?理由があります。

原因はさまざまですが、
最大の原因は「タイミングを見誤るから」であり「ガマンしきれなかったから」です。

えびす様のふくよかな笑みは、実は〝忍耐〟の象徴。
損をしても、陰口をたたかれても、 笑顔で耐える強いメンタリティの証なのです。

飛翔する時に必要なのは〝忍耐〟

そのありがたい御神徳が、日頃の何十倍、何百倍も降りているのが、
毎年1月の、9日「宵えびす」、10日「本えびす」、11日「残り福」。

この3日間は、大放出のサービス期間なのです。

この期間中は、全国から参拝者が集まり、盛り上がります。
境内は、湧き上がるようなものすごい熱気。

それと同時に、えびす様の神気に包まれ、まるで異世界に来たような気分になります。
しかし、それだけの参拝者がいても、 実は “えびす様”の正体は知られていません。

実は、なじみ深い“えびす様”はいわば仮の姿で、その背後には、
とてつもなく大きな神なる働きが隠されているのです。

その真相に迫り、功徳を授かるのが今回の開運初詣です。

セミナー内容

  • 今まで語れなかったヒルコ大神のお話
  • 幼少期や親から受けた刷り込みを超える
  • 精神的に成長することで、現実が動き出す。
  • 絶望的状況から復活に導かれるために
  • 廣田=セオリツヒメと言われるが…その真相について
  • 継続して参拝すれば、どんな願いでも叶う十日えびすの秘密
当日のスケジュール
11:00 開場
(※昼食は済ませてお集まり下さい)
11:30 セミナー開始
15:00 セミナー終了
15:30 西宮神社 参拝
18:00 懇親会@ゆにわ(バス移動)
当日に必要なもの
[お玉串(神社へお納めするお金)]3,000円以上ご随意
[交通費]2,000円
[懇親会費用]御食事ゆにわのケータリング : 6,600円
※お玉串と交通費は、セミナー開始前に現金にて頂戴いたします。
セミナー参加費
[価格]19,800円(税込)
[5セミナーセットお申込み価格]79,200円(税込)
セミナー会場
〒663-8204
兵庫県西宮市高松町5番39号
なでしこビル8F

※当日のスケジュールや会場等は変更になる可能性がございます。セミナーや懇親会の詳細は後日メールにてお知らせしますので、予めご了承ください。

※お申込はまだ承っておりますが、参加可能な人数に限りもございますので、お早めのお申し込みをお待ちしております。

  • 強い志を掲げたい
  • 現実を切り開く力がほしい
  • 試練を乗り越える功徳を得たい
  • 話題やムーブメントを生み出したい
  • 苦しみを断ち切りたい
魔を払い、強い志を持つ

「魔が差す」という言葉がありますが、
これは出来心で間違った判断をしてしまうこと。

明日は朝早く起きて勉強しよう、と思っても朝に起きない判断をしたり、
夜走ろうと思っても面倒だからいっか!と判断したり・・・。

もっと極端な話をするならば
、右へ行けば人生が変わる道、左へ行けば今までの変わらない道があったとすると、
多くの人は変わらない道を選んでしまうのです。

いや、むしろそうした選択肢があることさえ気がつきません。

そこで、正しい選択をする感覚が必要になってきます。

  • 一流の料理人の感覚
  • ネイティブスピーカーが英語を話す感覚
  • 一流の武術の達人の感覚

この感覚を身につける事が出来れば、人生を変える事ができるのに、それが難しいのです。

それは、そうした感覚がわかる人に出会う事チャンスがほとんどないから、なのですが、
そんなチャンスがなくても変える方法があります。

それが神社参拝です。

「見立ての法」を使い、
「自分は正しい判断ができるご利益をもらった!」
と見立てる
ことです。

「参拝した神社の神様からご利益を受け取り、
魔を薙ぎ払う事ができたので、これから人生は絶対良くなる!」

と見立てるのです。

神社はいるだけで心地よい空気に満ちていますよね。

こうした状態は、変性意識状態になっていて、潜在意識の蓋が開き、意識にスイッチが入ります。

その時、口にした言葉や思考が潜在意識に入り込み、
正しい判断ができるように勝手に変わっていくのです。

熱田神宮で得られるご利益

感覚をインストールする為には、臨場感を持って神社に向かう必要があります。

それを多くの人がやらないから、人生が変わらないのであって、それをやるなら人生は間違いなく変わります。

世の中には、
人をネガティブにさせるような情報や出来事で溢れかえっていますから、
相手の機嫌の悪さが自分に移ったりしますよね。

そうした邪念が入った状態だと、正しい判断ができなくなってしまいます。

したがって定期的にそうしたものをリセットする必要があります。

熱田神宮のご利益、すなわち、天叢雲剣のご利益とは一体何か。
一言で言うならば、「草を薙ぎ払うように魔を払う」ことです。

魔除け、勝負運などのご利益があるのです。

楊貴妃から美容、ヤマトタケルとミヤズ姫から縁結び・夫婦和合のご利益もあります。

感覚をインストールして人生を大きく変えていくきっかけとして参拝をおすすめしたい神社になります。

セミナー内容

  • 天下人を生み出す熱田の功徳を受けとる
  • 話題やムーブメントを生み出す熱田の神様
  • 「ココロの剣」を授かり苦しみを断ち切る
  • スサノオノミコトの功徳を授かる
  • 「火の鳥」が教えてくれるメッセージ
  • 強い意志力を身につける方法
  • 現実を切り開く力を培う
当日のスケジュール
11:00 開場
12:00 セミナー開始
15:00 セミナー終了
15:30 熱田神宮 参拝
※懇親会は予定しておりません。
当日に必要なもの
[お玉串(神社へお納めするお金)]3,000円以上ご随意
[交通費]2,000円
※お玉串と交通費は、セミナー開始前に現金にて頂戴いたします。
セミナー参加費
[価格]19,800円(税込)
[5セミナーセットお申込み価格]79,200円(税込)
セミナー会場
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦三丁目11番13号
名古屋ガーデンパレス

※当日のスケジュールや会場等は変更になる可能性がございます。セミナーの詳細は後日メールにてお知らせしますので、予めご了承ください。

※お申込はまだ承っておりますが、参加可能な人数に限りもございますので、お早めのお申し込みをお待ちしております。

  • 風水に興味がある
  • 家や職場の環境をよくしたい
  • 関東圏に住んでいる
風水のエネルギーで、長く続く幸せを手に入れる

風水の聖地と言われる日光東照宮。

風水エネルギーで開運した、もっとも有名な人と言えば、江戸幕府の初代将軍、徳川家康です。

家康を御祭神とする日光東照宮には、幕府が約260年続いた秘密が隠されています。

風水とは「家相」だけではありません。
その知恵によって設計された都市は、地震や津波が起きても、被害が少なくなります。

風水とは、人間が安全に暮らすための知恵でもあるのです。

徳川家は、風水の知恵を、どのように生かしたのか?
それを知ることで、開運する秘訣がわかります。

日光東照宮と家康公

日光東照宮のご利益は、「開運」「商売繁盛」「家内安全」です。

家康公の勝利の秘訣は、自分の失敗をちゃんと失敗と認め、戒めて改善していくことでした。

家康公は「たぬき親父」と言われ、何を考えているのか全く読めない、と敵の武将から恐れられていましたが、どうして家康公が「たぬき親父」と言われ、考えている事がわからないと恐れられたのか?

それは突拍子もない作戦を持っていたからです。

当時兵法書というのは、中国から伝来していましたが、誰もが同じ文献を読むので自ずと作戦が似てきます。すると相手の考えが読めてしまったんです。

家康公は、こうした兵法に加えて「神がかった直感」を大切にしていました。

いわば、スポーツ選手などに見られる「ゾーン」のようなものです。

なんだか知らないけど勝手に体が動く、勝手に答えが見える。何をやっても上手くいく。

これは理論を超えた直感で動いて成功するパターンです。

自分の潜在意識をトランス状態にして、誰も想像しないようなアイデアで難局を切り開いていくのです。

こうした「ゾーン」に入るために、家康公は神社を活用していました。
日光東照宮では、家康公が恩恵を受けた、風水のエネルギーを感じていただけるはずです。

セミナー内容

  • 日光にある莫大なる風水エネルギー
  • 日光に隠された様々な「仕掛け」の秘密
  • 風水の力を取り入れる成功者たち
  • 風水を日常生活に取り入れて開運する方法
当日のスケジュール
11:00 開場
12:00 セミナー開始
15:00 セミナー終了
15:30 日光東照宮 参拝
※懇親会は予定しておりません。
当日に必要なもの
[お玉串(神社へお納めするお金)]3,000円以上ご随意
セミナー参加費
[価格]19,800円(税込)
[5セミナーセットお申込み価格]79,200円(税込)
セミナー会場
日光東照宮客殿

※当日のスケジュールや会場等は変更になる可能性がございます。セミナーの詳細は後日メールにてお知らせしますので、予めご了承ください。

※お申込はまだ承っておりますが、参加可能な人数に限りもございますので、お早めのお申し込みをお待ちしております。

  • 職場での人間関係に悩んでいる方
  • 自分の気持ちを上手に伝えられない方
  • 家族、夫婦関係を良くしていきたい方
  • 心から信頼できる仲間を作りたい方
  • 言葉に影響力をつけたい方
  • 子供と上手くコミュニケーションがとれない方
真の表現力を得て、仲間との本当の絆をつくる

自分の思っていることが、上手く相手に伝わらなくて、苦しんだ経験はないでしょうか。

おそらく、「そんな経験は一度もない」という人はいないでしょう。

自分の伝えたいことが上手く伝えられたら、ありとあらゆる人間関係の悩みが解決します。

ということは、恋愛、仕事、子育て、教育など、
人生のあらゆる物事が思いどおりに進むようになるということです。

では、どうすれば表現力は磨かれるのでしょうか?

その道は、人と人とのコミュニケーションにおいて、
「一〇〇パーセント正確に伝わることは絶対にあり得ない」
ということを理解することから始まります。

言葉のみならず、すべてのコミュニケーションは、受けとった人の解釈によって、意味付けされます。

例えば、異性にジッと見つめられたとしましょう。

そのとき、ある人は
「きっと、私のことが気になっているんだ」と解釈する。

ところが、また別の人は
「あんなに睨まれるなんて、
何かいけないことしたかな……」と解釈する。

では、 その〝解釈〟という得体の知れないフィルターは、どこから生まれたのか?

それは、その人が持って生まれた性格と、
今現在にいたるまでに、頭の中を駆けめぐった思考、
印象、感情、気持ちのすべてが作り出したものです。

もはやそれを分析することは、
人知を超えているどころか、神様にもできません。

あなたがいかに言葉巧みに表現したとしても、
それが相手に「どんなフィルターで解釈されるか」は、
ふたを開けてみなければわからないということなのです。

相手のフィルターと、シチュエーションによっては
ネガティブに伝わることだってあるのです。

つまり、 すべてのコミュニケーションには、
「良い誤解」か「悪い誤解」しかないということ。

では、良い誤解が生まれるときと、
悪い誤解が生まれるときの、違いは何か?

それは、〝言葉以前〟の世界で決まります。

思ったことをなんでも言葉にしてしまう人は、
誰からも誤解されるし、信頼されません。

だからといって、黙っていても、
伝えたいことが伝わらないし、愛されない。

どちらに偏っても、言葉を使いこなせていないことになります。
言葉を使いこなすということは、言葉の限界を知ることです。

言葉で伝えられることには限界があると知っているから、丁寧に言葉を尽くす。

相手の目を見て、気持ちを感じて、相手に合わせた言葉を選ぶ。

一方的に話すのではなくて、話しながら相手の声なき声を聞く。

相手の声を聞きながら心の中で相手に語りかける。

最終的に、表現の極致とは、あなたが生きているうちに、やること成すこと、
頭の中で考えること、心の中で思うこと、 すべてが〝表現の一部〟なのだと気づくことです。

言葉になる以前から、あなたの思わく、
あなたの欲望、あなたの恐怖、あなたの勇気、
あなたの祈り、あなたの愛は、
確実に相手に伝わっているからです。

そのことに気づいたら、誰かの言葉に傷つくことも、
言いたいことが伝わらないと嘆くこともなくなります。

良くも悪くも、すべての誤解は、
言葉になる以前のあなたの心の状態が影響しているからです。

住吉大社に祀られる言霊の神様

実は北極老人から住吉大社の話は合計100時間以上は聞いています。

北極老人が最も足繁く参拝したのが
住吉大社ですし、私も大学生の頃に占い鑑定での
表現力をみにつけたくて住吉大社に頻繁に参拝していました。

住吉は、言霊(ことだま)では、

・澄み切ってよし
・進みよし

という意味もありますが、”す”の言霊の働きによって、

  • 心を澄みきらせる
  • 前進力、推進力
  • 商売繁盛
  • 表現力アップ
  • 人の心を動かす

と多様な功徳があります。

澄み切ったココロで、わかりやすく、
丁寧に言葉を尽くして、表現していけるようになる。

これができれば、コミュニケーションをしていても
”良い誤解”をされるでしょうし、相手のココロを動かすことができます。

表現力、推進力以外にも、住吉大社には
多くの功徳がありますが、2018年バージョンの住吉大社について話していきたいと思っています。

セミナー内容

  • 言霊力UPでコミュニケーション力UP
  • 表現力、文章力、語学力が高まる
  • 話す仕事で活躍できる
  • 自分の気持ちを上手に伝えられるようになる
  • 内面から美しくなる
  • 今まで語れなかった大阪の歴史の秘密
  • 多くの人の人生を変えた住吉の魔法の言霊(マントラ)
  • 住吉の神様が教えてくれる美味しいご飯の炊き方
  • 住吉の神様の功徳を受けて出会い運UPする理由
  • ご縁にもステージがある。三ツ星のご縁とは?
  • 表現力UPで売り上げUPする秘訣
当日のスケジュール
11:00 開場
12:00 セミナー開始
15:00 セミナー終了
15:30 住吉大社 参拝
18:00 懇親会@ゆにわ
当日に必要なもの
[お玉串(神社へお納めするお金)]3,000円以上ご随意
[懇親会費用]御食事ゆにわのケータリング : 6,600円
※お玉串は、セミナー開始前に現金にて頂戴いたします。
セミナー参加費
[価格]19,800円(税込)
[5セミナーセットお申込み価格]79,200円(税込)
セミナー会場
住吉大社吉祥殿

※当日のスケジュールや会場等は変更になる可能性がございます。セミナーや懇親会の詳細は後日メールにてお知らせしますので、予めご了承ください。

※お申込はまだ承っておりますが、参加可能な人数に限りもございますので、お早めのお申し込みをお待ちしております。

改めて、2020年の開運のポイントとは、『直感力』を使いこなすということです。

  • 石清水八幡宮 ー 燃える情熱を呼び起こす
  • 西宮神社 ー 自立する忍耐力を身につける
  • 熱田神宮 ー 立ちはだかる壁を突破し現実を切り開く
  • 日光東照宮 ー 風水のエネルギーをいただいて、開運する
  • 住吉大社 ー 言霊の力を高めて、繁栄発展の波にのる

今年の初詣ツアーは、この5つの働きを授かる五社に参拝します。

自分一番必要だと感じる働きの神社を選び、
お参りするのもいいですし、一番のおすすめは、五社あわせて参拝していただくことです。

というストーリーに沿って参拝することで
あなたの意識の深くに成功パターンがインストールされます。

今回特別に、5社まとめて参拝をご希望の方限定で、4社分=79200円でご参加いただけるようにさせていただきました。

2020年に開運を掴むためにも、ぜひ今回の特別価格でのお申し込みをご利用ください。

日本には、〝産みの苦しみ〟ということわざがあります。

これは、元々は、〝赤子を産むときの苦しみ〟のことをさしましたが、
転じて、〝新しいことを創り出すときに経験する苦しみ〟を意味するようになりました。

〝新たな時代の幕開け〟とは、〝古い時代の終焉〟を意味します。

つまり2020年は大きく飛躍するチャンスであると同時に
それぞれの人生において、産みの苦しみに迫られる可能性もあるということです。

新しいことをはじめたり、今まで頼りにしてきたものを手離すことは
だれにとっても恐いことです。痛みがともなうこともあるでしょう。

しかし、その一歩先には生まれ変わった新しい自分がいます。

今回の参拝によって、あなたがこの一年、神様から守り導かれることで
たとえ苦しい時期があっても、安心感とともに乗り越えられますように。

心より、願っています。